OVNI
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ゆで卵が「ボンジューー」(おはよう)日本人はボンジュールと発音する人が多いのですが、フランス人が話すBonjourは「ール」と発音しないのがフランス語っぽいのでフランスに行ったら「ボンジューー」と語尾を伸ばして声を掛けてみましょう。
朝から何だか、ほのぼのした気分になります。
メゾン・ド・ラ・ファミーユのお店を探していたら、ちょうど道を挟んで向こう側に新しいお店が出来ていました。カフェに花屋、雑誌も売っているし、パンとかサンドイッチも食べれるカフェテリアの様なお店です。
ゆで卵と言えば、マザーグースにハンプティーダンプティーがしかめっ面をしていますね。
お店に入ったらBonjourですよ。写真を撮りたかったら必ず、許可を取ってから撮影しましょう。勝手に写真を取るのは挨拶もしないで、家にお邪魔する感じ。KYにならないように!
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パリのオーガニック・カフェ「ローズ・ベーカリー」で野菜サラダを頂いてきました。
ニンジン、ワイルドライス、クスクス、トマトなど全部BIO野菜。フランスでは珍しく固めに茹でた野菜達。普通のフランス家庭ではインゲン豆もホウレンソウも色がグレー色になるまで茹でるのに、ここでは食感がしっかり残っています。
真中にあるのは今話題のケーク・サレ(塩ケーキ)。フワフワした
パンを想像して下さい![]()
山盛りアシエット・レギュームに田舎パン&バターが付いてきます。13ユーロもするのはBIOだから高いのは仕方がない?!
http://www.parisjoho.fr/restaurant/13rose.html
↑マレ地区に2号店が出来ました。
住所:30 rue Debelleyme 75003
電話:01.49.96.54.01
定休日:日、月曜日
えんどうかおりさんのお料理教室TV。フランス語で日本料理の作り方を紹介しています。フランス語で鰹節はなんていうの?とか、味噌の説明はフランスのチーズの様に地域によって味や材料が違う事を説明しています。
ローズ・ベーカリーで働く日本女性かおりえんどうさん
フランス語の日本料理の本を出版されています。タイトルはUne japonaise à Paris (パリの日本女性)
http://www.french-code.com/table_rosebakery.html
↑こちらにも日本人女性が働いています。オーナーがイギリス人女性ローズさん(ローズ・カッラリーニ、コムデギャルソンの川久保玲氏のご主人の妹さんです。)、店員さんもイギリス人やオーストラリア人などが働いているので英語が通じます。
http://marikoueno.livedoor.biz/archives/670089.html
↑上野万梨子さんのブログ。ボンジョルネから「ローズ・ベーカリーの野菜プレート」
http://lechantier.exblog.jp/7190828/
↑ル・シャンティエの焼き菓子日記からお店の写真がご覧いただけます。こちらは1号店モンマルトル地区。
http://francoissimon.typepad.jp/simon_says/2009/04/post-d5b0.html
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渡仏3日目は、自由行動です。
私は知人と久々の再会&ランチ。
←日本で食べるのとそんなに変わらない、薄緑色のズッキーニが入っているのが違うかな?チジミの事は韓国風クレープと言っていました。餃子はラビオリです。すべて、フランス風に言うとなんだか可笑しい。![]()
パリで石焼ビビンバを食べました。
パリにはアジア料理、最近では特に中華レストランや
イタリアンのピザなどの安価で手軽に食べられるお店も
人気が高まっています。
きたろうは地図を片手に単身街歩きです。
待ち合わせは16時にオデオン駅近くのカフェ
(“レゼディトゥール”は出版社という意味の通り、
大きな書架があり本に囲まれた空間。
座り心地の良い革張りのスツールが、
時間の経つのを忘れさせてくれます。)
でしたが、きたろうは30分も遅刻しました。
心配したよー。
【番外編☆今日のakkoさん】 written by きたろう(♀)
今日は約束の時間に30分も遅刻してしまいました。
パリの街並は美しく見所が多いので、散策に最適!
約束の時間を大幅に上回り、待ち合わせのカフェに
行くと akkoさんが、メロンソーダを注文してくれました。
(↑写真のものです)
日本より緑の着色が濃いなあと思いながら
味見をさせてもらうと、歯磨き粉の味が・・・(||li`ω゚∞)
「何、コレ?」
akkoさんの説明によると、マンタ・ロー(ミント水)という
飲み物で、緑色のミントシロップを水や甘いソーダで割ったもの
だとのこと。(ソーダ割りにすると名前がディアボロ・マント)
見た目と味のギャップにビックリです。
でもまあ30分遅刻した罰ゲームとしては、
まだ手ぬるいほうかもしれませんね。。
カイエ・ド・パリから万太郎(マンタロウ)としか聞こえない緑の飲み物。
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フランス人って本当はこんなに寂しい人達が一杯いるんです。
でも、素敵な生き方をするパリのおばあさんのように他人にも自分にも優しくなりたいですね。
あらすじ:ユダヤ人として家族と共にフランスへ移住してきた主人公のおばあさん。今はひとりぼっちでパリで暮らしでいます。誰でも若くありたい、と思いますが、つらい過去を持つおばあさんは老いや孤独を正面から受け止め、真摯にそしてささやかに毎日を暮らしています。女優・岸恵子が翻訳をして「パリのおばあさんの物語」として話題にもなりました。淡い色彩とやさしいペンタッチが、おばあさんの慎ましさを上手く表現した絵本です。
http://www.h6.dion.ne.jp/~omeisha/index.htm
↑フランス語の本が手に入ります。欧明社HP
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パステルカラーのかわいらしいお菓子がいっぱい出てきます。
↑マリー・アントワネット「14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユ宮殿に暮す孤独な王妃の物語」ソフィア・コッポラ監督作品。
ラデュレのマカロン。
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ランカスターの長江桂子シェフパティシエを今回紹介します。
もうすでに情熱大陸を見た方はご存じだと思いますが、パリで活躍する日本人女性パティシエールです。
情熱大陸からプロフィール(2006年10月22日放送されました)
Keiko Nagae. [La Table du Lancaster by. Michel Trois Gros] ラ・ターブル・バイ・ ミッシェル・トロワ・グロ
ケーキの写真はこちら
http://www.leclubchasseetpeche.com/wp-content/enroute-masami.pdf
↑2人の日本人パティシエール
「母と娘のルセット」フランス語
世界最大の料理サミット2008年2月18日スペインマドリッド
フランスうま味セミナー(パスカル・バルボ氏&長江桂子さん)
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パリのプラザアテネのクリストフル・ミシャラク・シェフの新作2008冬のコレクションです。ケーキもモードのコレクション発表の様に世界に発信です。ビデオはこちら
2005年にチャンピオンになりその後も活躍中の35歳。プラザ・アテネのシェフ・パティシエになったのは2000年の事。
ルリシューズ・マダムはジャンドゥージャで作られた帽子をシュークリームに被せています。
マカロン・ショコラ・ライムは宝石のパールをデザインしています。
インタビューお菓子の秘密Christophe Michalak クリストフル・ミシャラク氏に何が好きですか?
↓ホームページはこちら
http://www.christophemichalak.com/
↓クリストフル・ミシャラク氏のブログ
http://www.amabilia.com/blogs/passionsgourmandes/
日本観光で立ち寄ったパティスリー(エイグル・ドゥース、ショコラH、エコール・クリオロ)の話など親日家です。
オリバー・バジャールで講習会、ケーキの写真はこちら
http://www.750g.com/article.26.934.2732.htm
↑ルセットはこちらからどうぞ。シュー生地、赤いフルーツのケーク、ピスターシュのタルトなど
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「サロン・ド・ショコラ2008」パリ・レポート
今回で14回目となる世界最大のチョコレートの祭典。
1995年にフランス・パリで始まり、現在はアメリカ(ニューヨーク)、日本(東京ほか)、中国(北京・上海)、ロシア(モスクワ)で行われている。2008年10月29日(水)~11月2日(日)まで、フランス・パリにて14回目の「サロン・デュ・ショコラ」が開催され、約14,000m2の会場に140もの店舗(ショコラティエほか)が出展し、試食や販売・講演などショコラに関するさまざまなイベントが行われた。ショコラティエと有名ブランドがコラボレイトしたファッションショーや、カカオ原産国の文化の紹介など幅広い内容の展示に約12万人が訪れた。今回伊勢丹新宿店では第7回目を迎え、史上最多の14カ国・約60ブランドを展開予定。
パリ15区、ポート・ドゥ・ヴェルサイユ駅近くの展示会場
↑レオニダスのブースにはチョコレートで作られたエッフェル塔が!フランス人にとって、「食はアート」。美術品を鑑賞するのと食を楽しむことは同じ、と語るフランソワ・ジャンテ氏。
↓クミスティーからはチョコレート味?!風味の紅茶が販売!
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リヨンのチョコレート屋さん「プラリュ」がパリにお店をオープンしました。
伊勢丹のサロン・ド・ショコラで見た事ある人は覚えていますか?そうです、カラフルな紙に包まれた産地限定ショコラ・プラリュの板チョコです。その他にピンク色のプラリネも有名です。
場所はポンピドーの近く、この少し先にはパン・シュクルもあるのでグルメな界隈になりそうですね。
http://www.chocolats-pralus.com/actualites2.shtml
住所:35 rue Rambuteau 75004
電話:01 48 04 05 05
http://www.cahierdeparis.com/1_article_1915
↑カイエ・ド・パリからニュース。
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イギリス人が始めたレストラン&カフェに日本人女性が活躍中との記事をELLEで読んだのでどんなお店なのか調べて見ました。オーガニックの野菜を中心に体に良い料理とお菓子。
http://www.lefooding.com/restaurant-79-rose_bakery.htm
Rose Bakery (ローズ・ベーカリー)
住所:46 rue. des Martyrs75009 PARIS
電話:01 42 82 12 80
メトロ駅:Saint-Georges / Notre-Dame de Lorette![]()
↓日本人女性のシェフ えんどうかおりさんインタビュー記事
http://www.cuisine.tv/cid26254/kaori-endo.html
遠藤カオリさんは2児のお母さん、日本料理の本をフランスで出版されています。
↓お料理の写真はこちらチョコレートとズッキーニから。http://chocolateandzucchini.com/archives/2009/01/japanese_inspired_quinoa.php
http://www.linternaute.com/sortir/sorties/resto/magazine/reportage/tests/07/rose-bakery/02.shtml
↓本も出版しています。Breakfast, Lunch, Tea: Rose Bakery
http://madame.lefigaro.fr/cuisine/nouveautes/348-les-formules-magiques-de-rose-bakery
↓食べた人の感想。お店が分かりにくいそうです。この写真のドアを見つけて。
http://www.fra.cityvox.fr/bars-et-boites_paris/rose-bakery_89300/Avis-Lieu
↓地図はこちら
http://paris.9.evous.fr/Rose-Bakery,750.html
↓Rose Bakery の本を見てキャロットケーキを作ったそうです。フランス人ブログ。
http://requia.canalblog.com/archives/2007/10/09/6475263.html
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チョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」が開催されます。今年でパリは14回目。10月29日から11月2日、会場はパリの南に位置するポート・ヴェルサイユです。毎年これを楽しみにしているパリっ子も多いとか?!
http://www.salonduchocolat.fr/home.php?titre=1&id_code=1
東京は来年2009年1月21日から26日、伊勢丹で開催されます。その後京都、名古屋、札幌、福岡、仙台、静岡を回ります。
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パリ北で「メゾン&オブジェ」が9月5日から9日まで開催されます。
http://www.maison-objet.com/index.php?page=maison-objet
雑貨や家具、インテリア、食器などに興味のある方は是非お出かけてください。楽しめますよ~。
日本からも雑貨のバイヤーさん達が多く来ています。個人向けには販売していませんが、見るだけでも十分愉しめ、最先端のインテリア家具など勉強になります。
↓たとえばこんな感じのインテリアがお好き?
http://www.dekercoet.com/francais/50collection.htm
↓モノクロのインテリア、ベルギーのお店です。
http://www.maison-objet.com/ext_exposants/indexDirectory_FRA.html
↓ブラン・イヴォワールHP。フランスの雑貨&家具屋さん、白とアイボリー、パープルなどを多用した落ち着いたインテリア。
http://www.blancdivoire.fr/fr/home.php
↓ファンシー、ベルギーのアントワープから素敵なインテリア
http://www.maison-objet.com/ext_exposants/indexDirectory_FRA.html
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オペラ座に近いカフェ・ド・ラ・ぺはパリで最高に素敵な場所の1つにあげられます。シャンゼリゼならフーケと並ぶセレブ御用達のカフェでモード界の巨匠たちがケーキをデザインしました。
http://news.apicius.com/cafedelapaix/fr/patisserie.asp
↑ファッション・パティスリー、アニエスbやパコラバンヌ、シャンタル・トーマス。
↑華麗な第二帝政時代の雰囲気を残す建物カフェ・ド・ラ・ぺのホームページ
http://www.linternaute.com/restaurant/restaurant/3362/cafe-de-la-paix.html
↑地図、周辺にはヴァンドーム、マドレーヌ寺院、プランタンやギャラリーラファイエットも近いので買い物や観光に最適な場所にあるカフェです。
http://ameblo.jp/his-paris/theme-10002236708.html
↑HISのパリ旅行でもデザイナーケーキを紹介。旅ブロWARLD情報局
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最近、私の周りでパリに行く人が多いのです。今回もSっちゃんがパリの「DA ROSA」で買ったお土産をくれました。ソーテルヌ風味干しレーズン。甘口の白ワインソーテルヌに漬けたブロンドレーズンをフォンダンで包み糖皮が出来たらチョコレートでコーティングした物。パッケージにバラの絵が描かれているので、入っていないと思うのですが何か香料の味がする?ラムネみたいなマリアージュの紅茶の香りみたいな?味わい![]()
http://www.paris-restaurants-guide.com/dining-paris-27.html
↑パリの真ん中サンジェルマン・デ・プレにあるお惣菜や&レストラン
http://chroniquesduplaisir.typepad.fr/chroniques_du_plaisir/2008/06/da-rosa.html
↑お店で売っている高級食材をそのままお皿に盛り付けたまま、料理はほとんどしていません。お昼に軽く食べたい方にお勧めです。場所がいいので、食事をしながら歩いているパリっ子を見てファッションチェック出来ます。以外に観光できた外国人の方がお洒落だったりする。
http://www.lafourchette.com/2_restaurant/restaurant_Paris/restaurant_Da_Rosa/1376/
住所:62, rue de Seine 75006 Paris
http://www.fra.cityvox.fr/restaurants_paris/da-rosa_99677/PlanAcces
↑地図はこちら、航空写真です。
http://www.flickr.com/photos/mayyan/241534520/
↑お店のショーウンドーを覗く人。何が美味しいかな?イベリコ豚の生ハムかな?
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2006年パリで一番美味しいバゲットに選ばれた
ブーランジェ・コイエ「Cohier」です。「自分の足で歩いて探すパリ!」トラベリックス3から↓![]()
今回訪れたのは、華の都「パリ」。自分だけのパリを見つけるため、街を歩いていると、どこからか香ばしい匂いが…。その匂いに誘われてたどりついたのは、パン屋さん!なんとこちらの店のご主人は、2006年にパン職人の栄誉、ベスト・バゲット賞を受賞するほどの腕前の持ち主なんです!焼きたての匂いがたまりません!こちらで買ったのは具だくさんのバゲットサンドと、クロワッサン!表面はカリカリ、中はもっちりのバゲットに、コクのあるチーズと鶏肉が良く合うしクロワッサンもバターの風味が効いています。街角でステキな味に出逢えました。
住所:270, rue Faubourg Saint-Honoré (8e)
電話:0142274526
http://www.linternaute.com/villes/paris/diaporama/06/meilleure-boulangerie/jean-pierre-cohier.shtml
↓Traditionバゲット・トラディションは1.10ユーロ、皮はカリカリで中はしっとりもっちりとした生地。大きな気泡が均等に入っています。60cmくらいの長さで、250~300g。
↓ジャン・ピエール・コイエ氏のインタビュー
http://www.cma-paris.fr/CMP/interview.php?fonction=interview&interview_id=29
↓フランス・ツーリズム旅行情報局![]()
http://www.france-tourisme.net/p-restaurant-cafe-8b.htm#Cohier
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トラベリックスで紹介されたビストロ
「ポール・ベール」です。美味しそうなポワローねぎとフォアグラのテリーヌ、エポール・コーション・ロッティー(ローストポーク)、フランボワーズのマカロン。お昼は16ユーロの定食と32ユーロ。
ポールベール通りを歩いていたら、通りと同じ名前のビストロを発見!地元っ子が愛して止まないという「ポールベール」。店内はかなりの賑わいです。
料理は店員さんがお勧めしてくれたものをオーダー。登場したのは、“フォアグラとポロネギのコンソメゼリー寄せ”。メインは手間隙かけて焼きあげた、“子豚の肩肉のロースト”。アプリコットソースとお肉の相性は抜群で、お肉の皮はパリパリ、中身はふっくらジューシーで…、もうたまらないおいしさ。デザートには、手作りのマカロンが登場。このサクサク感が最高!
こちらでは、お店の地下にあるワインセラーにフランス中から厳選したワインを貯蔵し、利益度外視でお客さんに振舞っているそう。そんなワインもおいしくいただきました。常連さんに愛される、パリのビストロ。良い素材を良心的な値段で提供したい、オーナーのそんな心が、愛される秘密なんですね。
http://www.linternaute.com/restaurant/restaurant/12565/bistrot-paul-bert.html
↑地図はこちら。
住所:18, rue. Paul-Bert
75011 PARIS
電話: 01 43 72 24 01
メトロ: Faidherbe - Chaligny![]()
http://www.french-code.com/table_paulbert.html
↑フレンチ・コードによると日本人に合う味付けのフレンチだそうです。パリで美味しくて、口に合うフランス料理を懐が痛まない程度の場所を探すのは本当に大変なんですよ。お金を出せばそれなりのお店は見つけれますが、普段着のレストランは貴重です。
http://www.lefooding.com/restaurant-247-bistrot_paul_bert.htm
http://chroniquesduplaisir.typepad.fr/chroniques_du_plaisir/2007/03/bistrot_paul_be.html
↑ビストロで食事をした人の感想です。
http://coupdefourchette.typepad.com/my_weblog/2007/09/le-bistrot-paul.html
↑フランス人ファブリス氏のブログに料理の写真を見つけました。
http://tableadecouvert.typepad.fr/table_dcouvert/2007/11/bistrot-paul-be.html
↑食ジャーナリストのカロリーヌのブログ。アメリカ人のお客が多いそうです。
http://chrisoscope.com/2007/05/12/dejeuner-au-bistrot-paul-bert/
↑お食事風景とお会計レシートを見ると32ユーロの食事をしたそうです。コーヒーは2.5ユーロ、ミネラルウオーターは5ユーロ(1L)フランスのレストランは割高な感じ
ユーロ高だから仕方ないかな?このお店ってビストロでしょ?!
http://www.oubouffer.com/restaurant-paris/in20763-bistrot-paul-bert
↑料理は美味しいけど・・・サービスは最悪だそうです。予約したお客様に、この態度は何?!と怒っている人もいます。ワインが高い!
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パリの本屋さん「ラ・ココット」食べ物を扱った本だけを売っています。マンガもあってお茶も出来るからちょっとお洒落なマンガ喫茶?!手作りクッキーもあります。
5, rue Paul-Bert, 75011 Paris.
Tél. : 01 43 73 04 02.
http://madame.lefigaro.fr/cuisine/nouveautes/300-cocotte-en-papier
↑マダム・フィガロに記事を見つけました。
http://madame.lefigaro.fr/enfants/idees-activites/52-archidwich-et-chocolart
http://madame.lefigaro.fr/cuisine/en-kiosque/980-des-librairies-qui-font-recettes
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パティシエの世界でこの人の名前を知らない人はいないでしょう?!「パティシエのピカソ」と呼ばれているピエール・エルメ氏のインタビューです。(2005年2月1日)
http://www.tv5.org/TV5Site/webtv/video-1762-Bouche_et_arts_de_la_table_Patissier.htm
↓1961年11月20日コルマール生まれ。パティスリー4代目。ピエール・エルメ氏のケーキと言えばイスパハンが有名!ピンク色のマカロンにバラの香りのバタークリーム&ライチとフランボワーズをサンド。赤いバラの花を1枚飾り付ける斬新なデザインです。
http://www.lexpress.fr/styles/saveurs/restaurant/pierre-herme_497398.html
↓パリのピエール・エルメHP
http://www.pierreherme.com/index.cgi?cwsid=6778phAC194316ph7210597
↓パリで美味しいクロワッサンは?2006年ル・フィガロランキングで1番はピエール・エルメでした。
http://www.hayakoo.com/meilleurs_croissants/
↓アトリエ・ピエール・エルメ
http://www.egf.ccip.fr/pierre-herme/index.html
↓「パリPARIS」パリ在住カメラマン都筑清氏のブログに3月20日は「マカロンの日」という記事を発見しました。ピエール・エルメでは無料で3コプレゼントだそうです。
http://parisparis.exblog.jp/3054476/
↓6月はチェリーの季節、メトロでサン・シュルピス駅を降りて歩くとすぐ近く。
http://tableadecouvert.typepad.fr/table_dcouvert/2007/06/pierre_herm.html
↓よく食べ!よく生きる!
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フランスボルドー地方の銘菓「カヌレ」はとっても有名ですよね。
でも、パリではなかなかお目にかかれないお菓子だったのですが、ボルドーのカヌレ専門店「ルモワン」がパリに支店をオープンしていたそうです。(2006年)知らなかった~。
http://www.canele-lemoine.com/
↑ル・カヌレ・ド・ボルドー・ルモワンHP
住所:74, rue Saint Dominique 75007 Paris
電話:01 45 51 38 14
メトロ:La Tour Maubourg又はInvalides
↓詳しくは「ふらんすノート、カイエ・ド・パリ」をご覧下さい。
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フランスでキャビア・シャーベットが新発売![]()
Philippe Faurさんの作る最高級キャビアを使ったアイスのお値段は15MLで18ユーロです。この他にも塩味のアイスクリームとしてバジリコ味、こしょう、マスタード、トリュフ風味、バルサミコ酢、フォアグラ、サフラン、シブレット、ロックフォールなど変った味が一杯
興味のある方は一度チャレンジして下さい。
キャビア専門店Petrossian
tel : 01 44 11 32 22
住所:18 Bd de Latour-Maubourg, 75007 Paris
↑こちらからキャビア・シャーベットの盛り付けた美しい姿がみえます。
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ナチス占領下のパリの写真展がパリ市歴史図書館で7月1日まで開催されます。フランス人写真家アンドレ・ズッカAndre Zucca氏が撮影した未発表の作品約270点。
http://www.20minutes.fr/diaporama/332-1-0-Les-Parisiens-sous-l-Occupation-l-exposition-polemique.php
「占領下のパリの真実を伝えていない」と市民から非難の嵐だそうです。第2次世界大戦の悲しい歴史はどこの国でも同じ、一つの方向からしか見ないのは危険です。
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パリのパン屋さんと言えばこのお店の事を知らない人はいないでしょう?!
ポワラーヌ・・・田舎パンでとっても有名です。
8 rue du Cherche-Midi, Paris 6ème
33 (0) 1 45 48 42 59
http://www2.shogo.com/boulangerie/paris/paris5/index.html
↑パン・ド・カンパーニュの他にタルトレット・オ・ポムがあります。
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今日「トラベリックス」TVを見ていたらパリのパン屋さんが紹介されていました。皮がカリカリなのに中はもちもち、パンを切って見ると穴が一杯開いています。これが美味しい証拠
恵那のシャトー・アキコさんが研修したパン屋さんです。
http://www.bs4.jp/travelix3/index.html
↑「トラベリックスⅢ」まるで自分自身がその場でお店の人と会話をしながら買い物をしているかのような映像表現で旅気分![]()
Au Duc de la Chapelle
オ・デュック・ドゥ・ラ・シャペル
32 rue Tristan Tzara 75018 Paris
Tél.01.40.38.18.98
http://auducdelachapelle.com/index.html
↑昔から有名なパン屋さんです。Thierry Meunier(ムニエ氏)が昔のオーナーでしたが経営権を売って新しいAnis Bouabsa(アニス・ブアブサ氏)シェフに代わったそうです。
↑アニス・ブアブサ氏の写真がこちらからみえます。24歳でMOFを取ったブーランジェ。アルジェリア移民だったため本国フランスでは話題になったそうです。
http://www.imaginetonfutur.com/Anis-Bouabsa-26-ans-boulangerie.html
↑MOF2004年受賞後インタビュー:アニス・ブアブサ氏。パンは自分の赤ちゃんだといっています。
http://www.parisjoho.fr/restaurant/16anis.html
↑毎年開催されるバゲットコンクールに選ばれるパンはフランス大統領に届けられる栄誉を勝ち取れます。
↑パリで一番美味しいバゲットはどこのパン屋?
http://gridskipper.com/371239/the-hottest-paris-bakeries-are-in-montmartre
↑モンマルトルにある「オ・デュック・ドゥ・ラ・シャペル」の地図①番です。
http://tsuji.fr/diary/france.cgi?2007,06,01
↑Thierry Meunier(ムニエ氏)辻調フランス校でパンの講習会。
http://www.latablemonde.fr/Blog-notes/Evenements/Rencontre-avec-Anis-Bouabsa-baguette-d-or-2008.html
↓DONQパンに恋して「パリのバゲットコンクール」![]()
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パリの最高級ホテル「ル・ブリストル」に浜崎あゆみさんが泊まっていたそうです。
↓ホテル・ブリストル、パリの最高級ホテルです。ここのプールは船の中にいるような内装。レストランはエリック・フレッション氏の料理とパティスリーはローラン・ジャナン氏(数年前まではジル・マルシャル氏でした)をあゆは食べたのかな?
http://www.hotel-bristol.com/default.htm
↓浜崎あゆみさんのホームページ
http://avexnet.or.jp/ayu/index.html
↓ル・ブリストルで食事をした人の感想です。2000年フレション氏がシェフになったばかりの頃
http://www31.ocn.ne.jp/~kiln/yukino/bristol.htm
↓2005年エリック・フレッション氏の料理&ジル・マルシャル氏のデセール。
http://www31.ocn.ne.jp/~kotteushi/yukino/bristol9.htm
↓グルマンピュス![]()
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凄く若いシェフ・パティシエがパリに登場です。
ル・ムーリスのヤニック・アレノ・シェフも若いのですが、さらにパティシエは若い!
ソムリエも。![]()
http://www.meuricehotel.fr/restaurants_bars/chef.html
↑こちらから写真がみえます。普通フランス人って日本人より年を取って見えるのに彼は10代位にしか見えない。
最高級レストラン、ル・ムーリスには74人のキュイジニエがいます。パティシエも14人、皿を洗う人は20人。料理人とキッチンは、各人が各パートを演奏する交響楽団に似ているとヤニック・アレノ氏は語っています。
「私は時を刻んでいる。オーケストラと同じようにね」
http://www.olivier-bajard.com/baj-t1200.php?GalCatID=57
↑クリストフ・フェルデール氏の最後の愛弟子?!カミーユ・ルセック氏の作るアシエット・デセールはこちら。
http://www31.ocn.ne.jp/%7Ekotteushi/yukino/meurice7.htm
↑レストラン
で食事をした人の感想。グルマン・ピュスのレストラン紀行。
http://www31.ocn.ne.jp/~kotteushi/yukino/meurice.htm
http://compitum.net/col_rec/kyojyu/kyoujyu12.html
↑辻調グループからヤニック・アレノ氏について前のホテルを辞めた理由を聞いたところ「4年もいたからね」と言う意味深な答え…何があったんだろう?
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アンリ・シャルパンティエのクリストフ氏が子供たちにアルザスのお菓子を教えています。未来のプティシェフ達!
http://www.christophe-felder.com/index.php
↑クリストフ・フェルデール氏のホームページはこちら。
アンリ・シャルパンティエの世界―おいしさの秘密を徹底紹介!! (エイムック 1478)
http://www.henri-charpentier.com/
↑アンリ・シャルパンティエのホームページはこちら。
http://www.panaderia.co.jp/event_report/2008henri_ss/index.html
↑「オゼ・モワ」新作お菓子はきゅうりを使った野菜と果物のタルト?!![]()
http://www.henri-charpentier.jp/
↑シー・キューブ、ラジィはアンリ・シャルパンティエと同じ会社です。
↑クリストフ・フェルデール氏と一緒にチャットしよう!(終了)
http://www.linternaute.com/femmes/cuisine/magazine/itvw/it_felder2/it_felder.shtml
↑チョコレート・ブリオッシュ、クロワッサン、クグロフなどお菓子のヒントをクリストフ・フェルデール氏が教えてくれます。
↑チョコレート&パッションフルーツマカロンの作り方。
http://www.alsatic.com/visio.php?emission=22&date=01/06/2007
↑15歳からパティシエの仕事を始めてお父さんの事、フォーション、ホテル・クリヨンの話
http://www.750g.com/article.26.934.1682.htm
↑1965年アルザスのSchirmeckに生まれる。インタビュー記事はこちらからどうぞ。
http://www.suitenetwork.jp/news/news-sp.php4?f=n-0702-henri.inc
↑アンリ・シャルパンティエの新作紹介&野菜を使ったデザート
http://woman.excite.co.jp/garbo/concierge/rid_739
↑食べる宝石2007-2008 秋冬パリ・コレクション「黄金」「真珠」「ルビー」「翡翠」「トパーズ」の5作品
http://www.ashiya-people.com/kuroobi/plus20080306.php
↑芦屋人黒帯「人生はお菓子と共に」芦屋市のメゾン アンリ・シャルパンティエにて
http://lesormes.exblog.jp/7569567/
↑パリのレストランからこんなにユニークな顔のケーキ![]()
http://blueblau1.exblog.jp/5829415/
↑ストラスーパリからパリの書店でサイン会。マカロンのおまけ付き![]()
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チョコレートの天才?修道者?聖人?
ジャン=ポール・エヴァン氏のインタビューです。チョコレートケーキを作っているときに使っているのが日本製の粉ふるいです。フランスにはタミ(粉ふるい)が無いので日本に来た時に購入したのでしょうか?
↓香港にジャン・ポ-ル・エヴァンのお店がオープン。
住所:Shop 212, Ocean Centre, Harbour City, Kowloon, Hong Kong
↓「日本人観光客が1番のお客様です。」とジャン・ポ-ル・エヴァン氏が語っています。
↓モデル達が着ている服はなんとチョコレートで作られています。女の子のお腹についたチョコレートを・・・
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パリのアオキさんでは日本をイメージしたガレット・デ・ロワを作っています。
フィユタージュに抹茶を使いクレーム・ダマンドに餡(小豆)を混ぜて表面に黒ゴマを飾りました。形も円盤型ではなく正方形なのがお洒落です。↓写真はこちらからどうぞ。
http://www.linternaute.com/paris/shopping/selection/galette-des-rois/4.shtml
↓ガレットの断面図はこちらから、試食した感想も書かれています。
http://veryeasykitchen.blogspot.com/2007/01/sadaharu-aoki-la-meilleure-galette-de.html
↓ゆずマカロンの作り方を見るとアーモンドホールと砂糖、日本製の柚子パウダーをロボクープで砕いてパウダーを作っています。卵白は紙パックの物を使用してしっかり固めに泡立てたメレンゲを作ります。インタビューしているのはクロチルド・デュズリーエさんです。フランス語と英語が堪能な彼女ならではのリポート。
↓美味しそうなケーキが一杯。KAWAIIという日本語?フランス語?がパリで流行っています。ピエール・エルメが使い始めたからここでも・・・
http://tableadecouvert.typepad.fr/table_dcouvert/2007/05/sadaharu_aoki.html
↓ANAワールドリポート。葉加瀬太郎さんがインタビューしました。写真はこちら
http://www.j-wave.co.jp/original/worldaircurrent/lounge/back/040807/index.html
↓神戸の講習会はこちら
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リンク: paris: ル・コントワール.
住所はこちらです。
http://www.hotel-paris-relais-saint-germain.com/
↑イヴ・カンドゥボルド氏のお茶目な姿がバーチャル体験出来ます。アヒル?ガチョウ?
を抱いてバイク
に乗り着いた場所は4星ホテル
マグナムのシャンパンをどうする?
夏のメニューでガスパッチョがお勧めです。美味しいので、いっぱいあっても食べきれちゃいます。フランス語でスープを飲むはマンジェと言って食べると言う事。少し物知りになったかな?!
↑ココで食事をするにはお昼が狙い目!12時ジャストにお店に入るようにすると良いですよ。
http://www.lefooding.com/restaurant-22-le_comptoir_du_relais.htm
↑45ユーロのMENU(コース)があります。
http://www.linternaute.com/restaurant/restaurant/5122/le-comptoir-du-relais.html
↑フランス人の評価は?ネオ・ビストロと呼ばれる「ル・コントワール」
http://chroniquesduplaisir.typepad.fr/chroniques_du_plaisir/2007/07/le-comptoir-du-.html
↑シェフ:イヴ・カンドゥボルド氏(Yves Camdeborde)ホテル・クリヨン、レガラードなどで腕をふるった後、しばらく引退していたそうです。
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パリのお菓子屋さん、ポンピドウセンターの裏にあるメトロRAMBUTEAU駅から数分歩いたところにある小さなケーキ屋さん。
http://www.patisseriepaindesucre.com/
住所:14,rue Rambuteau 75003 Paris
TEL/FAX:01 45 74 68 92
1枚だけなら写真を撮ってもいいよと言われた貴重な店内写真です。オーナーのディディエ・マトレ氏とナタリー・ロベールさんの2人で作り出されるお菓子は今までに無いパリの味です。
普通のケーキの素材がこんなのあり~?!と言うような微妙な味もありますが新しい事にチャレンジする彼らに脱帽です。
グラスデザートがココのスペシャルです。レストランのデザートをお持ち帰りに出来るようにしたのが始まり。
http://cahierdeparis.com/1_article_465
↑カイエ・ド・パリからピエール・ガルニエールでデザートを担当していた2人がケーキ屋で同じような事が出来ないか?と考え付いたのがヴェリーヌです。
ココのお店は男性客が多いので驚きです。
マレ地区が近いのでホモのお洒落で美男子がいっぱい歩いている場所だからかな~。昔間違いで、その手のレストランで食事をしてしまった事があります。
http://www.french-code.com/table_paindesucre.html
↑フレンチ・コード、美味しいパリから。
「パリの小さな店案内」山本ゆりこ著
今すぐパリに行きたくなる本です。少しでもフランス語を話せると旅行がさらに楽しくなりますよ。
ごーおみさんが今日、赤ちゃんを連れて遊びに来てくれました。Sちゃんはだいぶ大きくなりましたね。
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パリのパティスリー「プティ・ローズ」
住所:11, Boulevard de Courcelles 75008
TEL:01 45 22 07 27
営業:10h-19h30
休:水
日本人女性、渡辺さんがオーナーの素敵なケーキ屋さんです。パリのメトロ
でVilliers (2、3番線) ヴィリエール駅に降りて真ん中に公園?がありクレディ・リヨネ銀行
の横になります。すぐ近くにはル・ノートルもあるので、お菓子好きにはたまらない地域になるかも
?!
http://www.french-code.com/table_petiterose.html
↑フレンチ・コード、美味しいパリ
http://www.france-tourisme.net/p-restaurant-cafe-08e.htm#Rose
↑フランス・ツーリズムHPから
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