カテゴリー「書籍・雑誌」の59件の投稿

まちラブ

ラ・メール・ブランシュが紹介されました。

「まちラブVOL2.多治見、可児、土岐」

月刊ケリー編集部が、たっぷりの地元愛を1冊にまとめた好評シリーズ第2弾。古くから陶磁器の産地として栄える多治見・土岐と、それに隣接する可児。個性豊かな3エリアの「食べる」・「買う」・「楽しむ」を丸ごとお届けします。

http://www.gain.co.jp/publish/machilove02.html

ご覧ください。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

どうして日本女性が太らないのか?

フランスでも話題になっている本「どうして年を取らない日本女性、太らないのはなぜ?」

http://www.amazon.fr/Pourquoi-Japonaises-vieillissent-pas-grossissent/dp/2290004375/ref=pd_rhf_shvl_8

アメリカで販売されて以前ブログでも紹介した本がフランス語でも翻訳されました。

日本食ブームはまだまだ続きそうです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ア・ポワン

マカロンの作り方など独自の作り方をされている岡田シェフの本です。

「ア・ポワン 岡田吉之のお菓子 シンプルをきわめる」

本の内容:70品あまりの美しく、かわいらしいお菓子のレシピとともに、
岡田吉之シェフらしい楽しい語り口で、なぜそうつくるかをじっくり語っているのが本書。
シンプルなつくりのお菓子、たとえばシュークリームやガトー・ショコラなどをいかに極上においしくつくるか。
そこに心血を注ぐのが岡田流のお菓子づくりだ。
アーモンドの香り立つマカロンに触発されて以来、
おびただしいメモとともに自分らしいおいしいマカロンを追い求めてきた。
その中で泡立て方や混ぜ方、焼き方などによって
どういう味、香りが生まれるかといったおいしさの秘訣を体得してきた。
その技術はすべてのお菓子に楽しく表現されている。
地に足のついた唯一無二のお菓子論の本でもある

| | コメント (2) | トラックバック (0)

la maison du chocolat

メゾン・ド・ショコラのジル・マルシャル氏の本がこちらから手に入ります。

これを見てヴァレンタインのチョコレート作りに頑張ってみるのもいいかも?!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カフェ・スイーツ

新店舗を探すのなら、カフェ・スイーツを参考にしてはいかがですか?

毎日1件づつケーキ屋さんに行っても・・・

食べきれない!

いっぱいありますよね・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

料理王国

お勧めの雑誌!毎月美味しそうな料理が登場。時々お菓子の事も・・・

料理王国の特長HPから

創業メンバーは「青柳」小山裕久、「クイーンアリス」石鍋裕、「アルポルト」片岡護。「料理王国」は、若き3人が夢を語りあうなかで生まれたユニークな雑誌です。
1994年の創刊以来一貫して文化としての「食」を見つめ、料理人が真に求める情報をいち早く伝える情報誌を目指してきました。
今日、プロの料理人はもとより、料理研究家、料理評論家、マスコミ、そして、食通の一般の方々にまで読者層は広がりを見せています。
「料理王国」で毎月公開される一流シェフの人気レシピは、料理人や料理研究家の方々の情報収集に欠かせないものとなっています。

http://www.cuisine-kingdom.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ケリー2010年10月号

月刊ケリー2010年10月号にラ・メールブランシュが紹介されました。

「多治見・土岐の立ち寄りグルメ」56ページをご覧ください。

★第1特集
となり町へ大人の遠足
多治見・土岐&春日井
古くから焼き物の町として発展してきた多治見&土岐と、新しい店が続々誕生している春日井。
独特の文化が根付き、新しい発見がいっぱい。
ちょっと大人の散策が楽しめる、休日のおでかけにもってこいのエリア特集です。

人気ブログランキングへ

| | コメント (4) | トラックバック (0)

フィリップ・コンティチーニ

フランスのパティシエ、フィリップ・コンティチーニの本

レストランのデザート、ぺルティエの元シェフです。

人気ブログランキングへ

パリの「夢のパティスリー」、

La Pâtisserie des rêves
93, rue de Bac
75007 Paris
tel. 01 42 84 00 82

↑フィリップ・コンティチーニ氏のアドレス。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おいしい生地

スポンジ生地をどうしたら美味しく作れるのか?

という疑問にお答えできる本です。

龍馬伝のカステラも・・・

幕末の武士たちもこれを見て作れば、きっとおいしく作れたでしょうね。

人気ブログランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プロのための洋菓子材料図鑑2

2006年に出版した「プロのための洋菓子材料図鑑」の2号。

1号で紹介した製菓素材に加え、この2年の間に発売された製菓素材
、また1号で紹介できなかった人気の素材も掲載。

掲載商品1500を超える充実の内容です。
また製菓素材カタログに加え、本書では、木村成克さん(ラ・ヴィエイユ・フランス)、
和泉光一さん(サロン・ド・テ スリジェ)など、いま注目のシェフが愛用する製菓素材も紹介。
取材は日本だけにとどまらず、フランスの有名シェフ、ジャン=ポール・エヴァンさん(ジャン=ポール・エヴァン)や、
ジェームス・ベルティエさん(シュクレ・カカオ)など、世界のトップパティシエがこだわってつかっている製菓素材も取材。
プロが気になる情報が満載です。

300頁オールカラー。製菓素材を紹介するカタログページは、1頁に写真20から30点を収めた緻密なレイアウトが特徴です。
見慣れた素材も、発売されたばかりの新素材も、集められる製菓素材すべてを詰め込んだ誌面は、
プロはもちろん菓子づくりに興味がある人ならば、眺めるだけで楽しいと感じていただけるはずです。
宝探しをするような感覚でご覧いただければと思います。

一方、パティスリー紹介のページでは、注目店の商品をダイナミックに掲載。
トップパティシエによる美しい菓子の写真が、最近のパティスリーのトレンドを表現しています。

本書は、製菓素材カタログと、パティスリー取材(「トップパティシエに聞く、私の素材のえらびかた」)の2本柱で構成しています。
製菓素材カタログでは、
(1) 粉
(2) 砂糖・甘味料
(3) 乳製品
(4) 油脂
(5) 卵
(6) 凝固剤
(7) チョコレート
(8) フルーツ・フルーツ加工品
(9) ナッツ・ナッツ加工品
(10) 香料・スパイス
(11) 洋酒
(12) 便利素材
(13) デコレーショングッズ
(14) 製菓器具
菓子づくりに必要な素材を14項目に分けて紹介。
各商品写真には、商品の特徴やつかいかたなどの詳細な解説を添えています。
パティスリー取材では、素材の話を中心としながらも、各店の商品のつくりかたや店づくりについても言及。
読みものとしても楽しめる内容です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧