カテゴリー「せんべい」の13件の投稿

まめたび

foot足袋の形をしたお煎餅。

「まめたび」

子供用の小さな足袋をそのまま形作って、一枚一枚丁寧に焼かれた手焼きせんべいです。

今回「ざらめ」をいただきました。

住所:埼玉県鴻巣市吹上本町4-15-1
電話:048-548-8168

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黄金揚げ

おかきの原料はもち米です。

おせんべいの原料はうるち米です。

材料も製法も違う事・・・

知っていましたか?

http://www.ajinoren.co.jp/

↑味わいまろやか甘醤油。新潟味のれん本舗。

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えびせんべいの里

美浜のお土産「えびせんべい&はませんたこうす焼」を頂きました。

御馳走様です。

http://www.ebisato.co.jp/

↑えびせんべい作り体験も出来ます。

海の恵みに感謝し

素材本来の

味わいを生かし

まごころ込めて

焼き上げた一品です。

「美味しい」と

召し上がって

いただけましたら

幸いです。

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棒かりんとう

高山のお土産「棒かりんとう」を頂きました。

さくさくと食べれる軽いかりんとうです。

黒糖、小麦粉、砂糖、胡麻、ショートニングが入っているので軽い食感。油で揚げた昔からの駄菓子。

音羽屋HP

http://otowaya.biz/

住所:岐阜県高山市上岡本町3丁目188番地

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評判堂

japanesetea浅草のお土産と言えば、「雷おこし」!

江戸時代から続く歴史あるお店です。

http://www.hyoubandou.com/

↑評判堂HP

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小倉山荘

小倉山荘の「をぐら山春秋」を頂きました。

色々なおせんべいが一つになって、楽しいgood

四季があるからこそ、美しい日本の風景。
ひと袋に8つの小さなあられをあしらった『をぐら山春秋』は、日本の四季をあられで表現したひと品です。

あられ一枚でも、こだわってゆくといろいろな味わいや歯ごたえの変化があるもの。
甘さ、辛さ、やわらかさ、堅さ。
8粒それぞれがメリハリのある味になるよう、生地はうるち米ともち米を使い分け、
エビやノリなど海の幸を盛り込んだり、黒豆やゴマなど山の幸をくわえたり。

──日本にうまれてよかった。

小倉山荘の菓子づくりへの思いのたけが結晶となった銘菓『をぐら山春秋』。四季を讃えるその言葉で褒めていただけましたらこの上ない幸せです。

http://www.ogurasansou.co.jp/site/index.html

↑小倉山荘のホームページから

「をぐら山春秋」は、「小倉百人一首」に撰された、桜や紅葉、月などを詠んだ歌をテーマに季節の風景を8種類の形にしたあられ撰集です。

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かりんとう

cherryblossom浅草の「かりんとう小桜」を頂きました。

普通サイズから細い物、いろいろな味付けのかりんとうです。

パッケージも桜の模様が入っていてお洒落です。深い紺色の包装紙に薄桃色の桜が描かれて、その下の箱にも桜の花びらが・・・cherryblossom

住所:東京都台東区浅草4-14-10

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もち吉

happy01餅のおまつり、おせんべいを頂きました。

しょうゆ味が美味しかったです。

御馳走様でした。

住所:福岡県直方市下境2400番地 字餅米 もちだんご村 餅乃神社前

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八百津せんべい

岐阜県の名物「八百津せんべい」を頂きました。

それも、大量に・・・

工場から商品にならない「八百津せんべい」がまとめて缶入りになって届きました。

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蕪村庵

京都のおかき処「あじくらや蕪村庵」京の伝統・趣を今に伝える町家づくりの店鋪は、郷愁詩人とも呼ばれる与謝蕪村の粗朴な作風を想わせ、味わい深い趣のある空間を生み出しています。

http://www.buson-an.co.jp/

何から食べようか迷う一口サイズのあられ。

ザラメに昆布、海老、青海苔、黒胡麻、海苔など、どれにしようかな?

郷愁と美の詩人与謝蕪村について

うつろいゆく四季や人の心を、ひときわ鮮やかに描き出し、郷愁詩人として知られる与謝蕪村は1716年、大阪都島の毛馬に生まれました。17才の頃に江戸へ上り俳諧と画を学んだ後、関東や東北を遍歴しながら彼の作風を完成させてゆきます。
蕪村は画家としても高名で、数々の作品を世に送り出しています。そのような画家としての視点は俳句の世界にも影響し、蕪村の句は絵画的で鮮明なイメージを喚起させる作風となっています。思想性が表面に出ること無く、また派手な身振りを示すことも無く、しかし穏やかな情景の片鱗を描写するだけで、景色の背後に広がる空間と時間を感じさせるところに蕪村の句の魅力があると言えるでしょう。

蕪村は松尾芭蕉に対して強い尊敬の念を抱いていました。このことは、彼が精魂傾けて制作し、重要文化財にも指定されている大作「奥の細道」絵巻からも見て取れます。しかし、芸術家としての資質は異なっており、叙事的な「さび」の世界を描いた芭蕉に対して、蕪村は浪漫性の強い観念的な情緒の世界を生み出し、言葉の機能美を余すことなく活用した高い芸術性を持つものとして、近代俳句に大きな影響を与えています。
京都洛北にある臨済宗の金福寺には、蕪村が再興した芭蕉菴とともに、蕪村の句碑と墓が建てられており、彼の残した味わい深い郷愁の世界を偲ばせてくれます。

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