カテゴリー「コンクール」の23件の投稿

トップ・オブ・パティシエ2009

トップ・オブ・パティシエ2009結果

「2009ジャパン・ケーキショー東京」

日時:2009年10月13日(火)から15日(木)

会場:東京都立産業貿易センター

飴細工のピエスモンテ&アントルメ部門優勝crown

安里哲也 氏(名古屋東急ホテルhotel

チョコレートのピエスモンテ&アントルメ部門優勝crown

加藤大地 氏(パティスリー タダシ ヤナギcake

http://www.yogashi.net/info/info090811.html

二葉製菓学校の二上友美先生がグランプリを受賞・・・ブログに作品が紹介されています。

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技能五輪国際大会

カナダのカルガリーで第40回技能五輪国際大会が始まりました。51の加盟国 から45技能競技(スキル)に参加する人数は約3500人。サポート数は約3000名。入場は無料です。2009年9月1日~7日。

メダリストの結果はこちら

製菓部門の優勝(金メダル)は2名crownイタリア、とオーストリア、3位(銅メダル)は韓国でした。

http://www.worldskills2009.com/

2011年はイギリスのロンドンです。

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世界パティスリー大会2009結果

今回初めて日本で世界パティスリー大会が開催されました。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00151202.html

↑結果はこちらの動画でご覧下さい。

crown優勝・・・日本チーム。秋城俊徳氏(32)、鍋田幸宏氏(37)、野田朋宏氏(30)

2位・・・フランスチーム。アントワーヌ・サントス氏、ローラン・ポワルヴェ氏、ブルノー・ルデルフ氏

3位・・・アメリカチーム。フレデリック・モロー氏、ナタニエル・レイド氏、フラニア・メンディヴィルさん

逆転優勝!おめでとうございます。happy01

パティシエの世界大会といえば、フランスの「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」やアメリカの「WPTC(ワールド・ペストリー・チーム・チャンピョンシップ)」。2007年のクープ・デュ・モンドの日本チーム優勝や、同年のWPTCでの準優勝が記憶に新しい通り、この2つの世界大会において、日本は輝かしい成績を収め、世界的な実力を証明してきました。日本のパティシエ、そしてスイーツが世界から注目されている中、クープ・デュ・モンド、WPTCに続いて、“世界をつなぎ、世界へ発信するスイーツの祭典”をテーマに、日本国内初のパティシエ世界大会を開催。

3月14日、15日の2日間で合計13時間パティシエの世界大会 スケジュールはこちら

大会初日
10:30‥‥開場
11:30‥‥開会レセプション開始
12:00‥‥競技開始
14:00‥‥皿盛デザート 試食開始
16:00‥‥アントルメ 試食開始
18:00‥‥競技終了(18:00までにキッチン清掃・退出)

大会2日目(決勝)
8:00‥‥2日目競技開始(選手・審査員入場)
9:00‥‥ボンボンショコラ 試食開始
11:00‥‥ガトー・ド・ボワイヤージュ 試食開始
13:00‥‥プティガトー 試食開始
15:00‥‥競技終了・芸術点審査(プレス公開)
(15:30‥‥最終プレゼンテーション完成)
17:30‥‥閉会
17:30 - 18:30‥‥一般公開

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WPTC結果

モバックショウ2009の会場で開かれたWPTC国内代表選考会の結果です。

http://blog.cake-cake.net/wptc/

↑世界中で最もハイレベルな大会と言われるWPTC(ワールドペーストリーチームチャンピオンシップ)。日本チームは、その高い技術と芸術性で第3回、第4回大会と連続して準優勝という偉業を成し遂げました。 次回2010年大会での念願の世界制覇を目指し、さらにハイレベルな審査で国内代表選手を選考します。 次代のワールドチャンピオンを目指すチーム・ジャパンに熱き応援をどうぞ。

日本予選飴細工ピエス結果

crown1位・・・三宅善秋さん     ザ・リッツ・カールトン東京 (東京)

2位・・・岡崎正輝さん     グランドハイアット東京 (東京)

3位・・・大西達也さん     株式会社元町ケーキ (兵庫)

日本予選チョコレートピエス結果

crown1位・・・山本隆夫さん     (株)CLUB HARIE (滋賀)

2位・・・高山浩二さん     浦和ロイヤルパインズホテル (埼玉)

3位・・・古久保裕介さん    フラワーガーデン金沢 (石川)

http://www.mobacshow.com/event.html

↑モバックショウ2009 Machinery,Materials,Marketing of Bakery and Confectionery SHOW

http://www.pastrychampionship.com/

↑アメリカのラスベガスで開かれるパティシエの戦い

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技能五輪全国大会

名古屋製菓専門学校の生徒が第一位、第三位のダブル受賞!

金賞受賞は神谷春美さん(洋菓子科2年)日本一の誇りを、世界の舞台へ。

『不安や迷いは作品に出てしまうので、今までしてきた事を信じ、一つ一つの課題に向かいました。アントルメはこれまでにない綺麗な仕込が出来ましたが、競技全体を通して練習通りに出来なかったので、受賞の知らせには驚きました。今大会で見えた課題を克服し、世界大会では力を出し切りたいです。』

カナダのカルガリーで2009年9月、技能五輪国際大会が開催されます。

http://www.javada.or.jp/jigyou/gino/zenkoku/zen46nyu.html#nyu46_29

↑第46回技能五輪全国大会入賞者リスト

競技は7時間で3つの課題を仕上げます。

課題1: 「四季と花」をテーマにした工芸菓子(ピエスモンテ=ウエディングケーキのような階層ケーキの1段分)。芸術的な感性と高度な技能が要求されます。
課題2: シュクセの生地とビスキュイ(ジェノワーズを含む)、アントルメを2台。味覚審査もあり、見た目に加え、素材の組み合わせによる美味や触感のバランスにも細心の注意が必要です。
課題3: マジパン細工を3種類、各3個。独創性ある作品づくりが求められます。

↓2007年度の優勝は新潟のえぷろんから大島千奈さんでした。

↓製菓ブログから「第11回製菓祭」の準備。

http://nscc.exblog.jp/

中京TVからニュース

一流のパティシエを目指す専門学校生たちの卒業作品を発表する展示会が15日、行われた。
今年で11回目となる名古屋製菓専門学校の卒業作品展「製菓祭」には学生達が学んだ知識と技術を駆使して作り上げた飾り菓子が並んだ。
150の作品からグランプリに選ばれたのは、松尾那津美さんがフランダースの犬をモチーフにして作った作品。主人公と犬はもちろん、教会のステンドグラスも繊細に表現されている。
どの作品も、材料は砂糖やゼラチンなどすべて食べられるもの。完成度の高さに訪れた人たちは感心していた。
また、会場ではケーキやパンの即売会も行われ、買い求める人たちで行列ができていた。
この製菓祭、16日も午前11時から午後3時まで行われる。

馬さしのカッパさんのブログに技能五輪国際大会の作品写真と新潟、名古屋の製菓祭の模様がご覧いただけます。

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シャルル・プルースト杯

シャルル・プルースト杯2008年の優勝者はエーグルドゥースの冨田大介スーシェフでした。2008年度の全体テーマは「世界における21世紀のクリスマス」、味覚テーマは「チョコレートとかんきつ類」。Bûche de Noël(ビュッシュ・ドゥ・ノエル)「YUZU ゆず」は、チョコレートとオレンジ風味のムース、ヘーゼルナッツのビスキュイ、チョコレート風味のサブレ、ゆず風味のジュレとクレーム・シャンティ。

http://www.charlesproust.com/REG/ConcoursCharlesProust.nsf/MainFrameConcours_JAP2008?OpenForm

↓1位2位のパティシエは日本人です。

crownおめでとうございます!こちらのダビィッド・カピィ氏のブログから作品の写真がご覧いただけます。

http://blog.davidcapy.com/

「ポルト・ドゥ・ヴェルサイユ」

ショコラムース、柚子のジュレ、ヘーゼルナッツの組み合わせのこのお菓子は目白の「エーグルドゥース」で食べる事が出来ます。お持ち帰りには適さない柔らかさなので是非お店で召し上がってください。

住所:東京都新宿区下落合3-22-13
最寄駅:JR山手線「目白」駅より徒歩10~15分
営業時間:10:00-19:00
定休日:水曜日(祝日の場合は翌日休業)

パリのサロン・デュ・ショコラが開催されるメトロの駅名がこのお菓子の名前になっています。

http://ameblo.jp/sun-mary/entry-10199618317.html

↑おいしいお菓子ブログからケーキの断面図写真が見えます。

シャルル・プルースト杯とは?

仏語表記:Concours Charles Proust

シャルル・プルーストの歴史
ルレ・デセールが主催し、2年に1度 フランス「サロン・デュ・ショコラ」にて行われるショコラコンクール。12名(4名ずつ×3回)のショコラティエ・パティシエが参加し、①コーヒーとグランマニエ(オレンジリキュール)を使ったアントルメ、②①を使用したショコラのピエスモンテ(工芸菓子)を1時間半の制限時間内に作成し、「ピエスモンテ」「デギュスタシオン(味覚)」「プレザンタシオン(芸術性)」で競う。過去には <パティスリー・サダハル・アオキ・パリ>のアオキサダハル氏が第2位に入るなど、日本人ショコラティエも多数入賞している。

2008年度パリのサロン・デュ・ショコラではマカロンをかたどった優勝トロフィーを手にする富田大介氏を見る事が出来ました。

↓NHKラジオビタミンで紹介されました。2009年5月13日放送

http://www.nhk.or.jp/vitamin/interview/index.html

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Coupe du Monde de la Pâtisserie

クープ・ド・モンドCoupe du Monde de la Pâtisserie 2009の結果は?

http://www.sirha.com/2009/index.php?option=com_content&task=view&id=26&Itemid=172

1位・・・フランス、チームキャプテンJérôme DE OLIVEIRA、Jérôme LANGILLIER 、Marc RIVIERE

2位・・・イタリア、チームキャプテンGiancarlo CORTINOVIS、Alessandro DALMASSO 、Domenico LONGO

3位・・・ベルギー、チームキャプテンAlain VANDERMISSEN、François GALTIER 、Raphaël GIOT

4位・・・日本、チームキャプテン氷川会館(埼玉県川越市)の林正明さん(36)、ルショコラドゥアッシュ(東京都港区)の若林繁さん(35)、名古屋マリオットアソシアホテル(名古屋市中村区)の山本健さん(30)

でした。日本はどうしたのでしょうか?thinkピエス・アーティステック部門では1位だったそうです。今年は本国フランスが意地を見せた優勝です。

http://www.cmpatisserie.com/2009/concours/actualites.php

1月25日、26日の2日目に日本チームは戦いました。日本チームのキャプテン林さんは「やり切ったので悔いはない」と語ったそうです。お疲れ様でした。

クープ・ド・モンドは今年で20周年です。飴細工、チョコレート、氷細工、3種類のアントルメ、3種類のチョコレート、フルーツアイスクリームを10時間で作り上げます。ビデオはこちら

↓辻フランス校のブログから3選手の写真と作品を見る事が出来ます。「ピエスモンテやチョコレートのピエスなどは高得点だったのに対し「味」での評価が低くかったためこのような結果になったようです。」

http://tsuji.fr/seikatu/seikatu.cgi?2009,01,27

パリ通信(VOL79)プランタン銀座から

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シラー2009

クープ・ド・モンド・パティスリーが開催されるのはフランス、リヨン郊外でシラーの会場内です。モンディアル・ドゥ・パン、ボキューズ・ドールなどの大会も開催されます。

http://www.sirha.com/2009/

http://www.sirha.com/2009/index.php?option=com_content&task=view&id=26&Itemid=172

↑2007年度は日本人が優勝しました。

クープ・ド・モンド・パティスリーの説明

仏語表記:Le Coupe du Monde de la Patisserie
2年に1度、フランス・リヨンで開催される国際コンクール。2007年で10回目。パティスリー(アメ細工、アントルメショコラ)、チョコレート(ピエスモンテ、皿盛りデザート)、グラス(氷彫刻、アントルメグラッセ)の3部門。3人一組で、10時間以内にすべてを作りあげる。

http://www.cmpatisserie.com/2009/concours/programme.php

↑クープ・ド・モンド・パティスリー20周年。2009年1月25、26日

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ワールド・チョコレート・マスターズ

第1回目ワールド・チョコレート・マスターズ2005年度和泉シェフが総合3位、2007年度水野シェフが総合1位だった事は記憶に新しいですよね。今年も日本予選大会(ジャパン・チョコレート・マスターズ)が11月29日(土)東京製菓学校で開催されます。挑戦者は5名ショコラ・ボンボン2種、型抜き50個、手あげ50個、ピエス・モンテ1台、アントルメ2台(試食用1台を含む)を朝8時から夕方の4時までの8時間で作り上げます。

クープ・ド・モンドなどはチョコレート、飴、氷の団体戦ですが、ワールド・チョコレート・マスターズはショコラだけの大会で個人戦となる自分自身への戦いです。

http://www.worldchocolatemasters.com/en/

↑2009年10月14~16日パリのサロン・ド・ショコラでWCMが開催予定。

↓ニュース「ワールド・チョコレート・マスターズワールドかかか」

http://www.cacao-barry.com/frfr/9

↓双日株式会社ニュース「ワールド・チョコレート・マスターズ日本予選2007」

http://www.sojitz.com/jp/news/2007/20070329.html

↓2007年の平岩理緒「恋するチョコブログ」から

http://www.glico.co.jp/choco/blog/2007/10/2007_1.html

↓2007年パリのサロン・ド・ショコラから大会の様子

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ジャパンケーキショー結果

先日開催されたジャパンケーキショーの結果発表。crown

http://www.yogashi.net/info/news081024.html

10月14日(火)~16日(木)の3日間『トップ オブ パティシエ2008』の優勝者はこちら

飴細工のピエスモンテ&アントルメ部門優勝・・・中山和大氏「マンダリンオリエンタル東京」

チョコレートのピエスモンテ&アントルメ部門優勝・・・鍋田幸宏氏「レコールバンタン」

チョコレート部門優勝・・・藤原孝昌氏「ローレライ」

http://www.shimotsuke.co.jp/town/region/south/oyama/news/20081027/68696

↓実技コンテスト部門「トップ・オブ・パティシエ2008」の第1次書類審査通過者メンバーはこちら

http://www.yogashi.net/info/info080814.html

↓マジパン細工、小型工芸菓子部門、ピエス・アーティスティック部門、シュガークラフト工芸菓子部門など入賞者はこの方々です。関西圏

http://www.kansaisweets.com/modules/sweetsnews/details.php?bid=21

↓札幌洋菓子協会

http://sweetshca.deca.jp/sa/

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WPTC結果

http://blog.cake-cake.net/wptc/

ニナケーキワールドから「WPTC2006チームJAPAN総合2位おめでとうございます!」

http://cake-cake.net/home/index.phtml?cont=item&item=10195

ヒロコーヒー ケーキ工房/日本・大阪
藤田 浩司氏プロフィール:1970年、大阪府生まれ。ロイヤルホテルで修業後、数店を経て株式会社ヒロコーヒーに入社。1994年、同社のケーキ工房設立にあたりシェフ・パティシエに就任。2005年よりピエスモンテの制作を開始。3度目のコンクール挑戦となる2008年WPTC日本予選のチョコレートショーピース部門で優勝し日本代表チームに。本選でも部門優勝を果たす。世界を舞台に一気に躍進の道をたどる。

↓ヒロコーヒーHP

http://www.hirocoffee.co.jp/event/index.html#wptc

アテスウェイ/日本・東京
川村 英樹氏プロフィール:1971年、新潟県生まれ。東京プリンスホテル、フランスブルターニュの4ツ星ホテル「グランド・ホテル・テルメス・マリーン」での修業を経て、2001年東京・吉祥寺の「アテスウェイ」シェフ・パティシエ。2007年に独立し、オーナー・シェフとなる。1997年の日本人初となるクープ・ド・フランス世界大会総合優勝など、数々の世界大会で受賞経験を持ち、2008年のWPTCでは日本代表チームキャプテンを務め準優勝に導く。

↓アテスウェイHP

http://atessouhaits.sblo.jp/article/3437750.html

↓チョコレート・ショー・ピエスのルール

http://ameblo.jp/wptcteamjapan/

↓WPTC大会の準備(モバックショー幕張メッセ)

http://dhoncholec.exblog.jp/6529629/

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ジャパン・ケーキショー

「2008ジャパン・ケーキショー東京」が開催されます。

http://www.yogashi.net/info/info080526b.html

開催期間:2008年10月14日(火)~16日(木)

会場:東京都立産業貿易センター浜松町館

http://www.panaderia.co.jp/event_report/japancakeshow2005/index.html

↑2005年度パナデリアが行くジャパン・ケーキショーの様子。河田勝彦氏

http://plaza.rakuten.co.jp/gateau2006/diary/200710090000/

↑2006年度ジャパン・ケーキショーの様子、タカギシェフのケーキがショーケースに綺麗に並んでいます。会員でない一般の方も入場出来ます。

http://www.yogashi.bpl.jp/1_event/event3/

↑愛知県洋菓子協会HPから会場までの行き方&地図。

http://www.apron.ac.jp/news_topics/index.html

↑新潟製菓学校エプロンの生徒さんたちも参加しました。

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小学生パティシエ選手権

可愛い子供たちが夢のあるお菓子作りに挑戦!

http://www.kids-sweets.jp/

優勝者は、世界的な名門料理学校「ル・コルドン・ブルー」パリ本校にてお菓子作りを学びます。

日時:2008年8月23日(土)12:00~17:30

場所:ル・コルドン・ブルー代官山校(東京都渋谷区猿楽町28-13)

テーマは「夢」。子供たちは「きっとうまくいくよ。」と思いながらケーキ作りを頑張りました。

http://kids-sweets.jp/site_1st/patissier.html

↑第一回パティシエ選手権

http://www.cordonbleu.co.jp/index.cfm?fa=FrontEndMod.ShowWebPage&NavigationID=458

↑「キッズ食育体験フェスティバル2008」ル・コルドン・ブルー代官山校

http://www.nippn.co.jp/newsrelease/2008/080819253.html

↑キャスターに滝川クリステルさんを迎え豪華審査員の方々。日本製粉HPから

http://www.mitsui-sugar.co.jp/news/20080514.html

↑「きっとうまくいくよ」というテーマでお菓子づくりに挑戦。三井製糖HPから

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WPTC

2年に1度アメリカで開催されるパティシエの世界大会。WPTC(World Pastry Team Championship)3人1組で10カ国が競う、この大会はパティシエのワールドカップとも呼ばれています。2008年8月31日~9月1日テネシー州ナッシュビル。

http://www.pastrychampionship.com/

↓2008年の結果はアメリカが優勝、日本は2位でした。3位はスイス、4位はイタリア。

http://forums.worldpastryforum.com/page/scores-and-awards-2008-world

↓日本語、WPTC日本チームのブログ。

http://blog.cake-cake.net/wptc/

↓お披露目、トリッパ通信から。

http://trippa.cocolog-nifty.com/trippa/2007/06/2008wptc_cbc0.html

↓2006年大会の日本チーム、準備から大会参加の報告。

http://ameblo.jp/wptcteamjapan/

↓ベルギーチーム、セルジュ・アレクサンドル氏インタビュー。

http://www.serge.co.jp/wptc.html

↓ベルギーでも準備が進んでいます。

http://myhome.cururu.jp/cavaaller/blog/list/ct2

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世界パティスリー2009

日本初!パティシエたちの世界頂上決戦 IPGP(INTERNATIONAL PATISSERIE GRAND PRIX)2009年3月14日(土)、15日(日)東京ドームシティーJCBホール。

2009年度のテーマは「エコロジー」

http://ipgp.jp/

↑大会開催にあたって森喜朗氏(衆議院議員 元内閣総理大臣)の言葉。

健康に裏付けされた「日本食」は今や世界で力強いブームです。政治や経済、環境など全てがかつてない激動の時代を迎えました。 食も自給率などその真価が問われています。そして、食に対する安心・安全は全世界共通の絶対的な条件であります。また、食への技術、美味しさ、目で楽しむアーティスティックな面においても人々の関心は高まるばかりです。

そのような中、菓子職人の世界的なコンクールは1989年フランスで開催された「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティス リー」に始まり、21世紀に入ると「WPTC(ワールド・ペストリー・チーム・チャンピオンシップ)」がアメリカで開催されるようになりました。
どちらも世界のトップパティシエがその技術力や芸術面、そしてチームーワークを競う権威あるコンクールです。ヨーロッパに その起源を持つ洋菓子の世界で、我が国のパティシエの皆さんが大いに健闘し、ワールドワイドに評価されていることはご存知のとおりです。現在の日本のデザート&スイーツ市場を牽引する大きな役割を果たしたことはいうまでもありません。今や日本のみならず、世界を牽引していく力がそこにはあります。このような我が国のパティシエたちの熱い思いを受け、世界レベルのコンクールをアジアでも開催したいという願いが、今、ここに結実しようとしています。

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軽井沢スイーツ博

第三回軽井沢スイーツ博が8月3日(日)~6日(水)の4日間ホテルブレストンコートにて開催されます。しかし、すでにチケットは完売!weep残念ですね。

http://www.goodnagano.com/sweets08/p/

↓「第一回軽井沢スイーツ博コンクール2008」

書類審査を見事通過した6名の学生は今後、長野県軽井沢町で決勝実技審査を行います。決勝実技審査は課題食材であるブルーベリーを生産している農家を訪れ、実際に食材を摘取るところから始まります。

http://www.blestoncourt.com/event/detail.php?ei=JWIO12149759373H4U

http://www.blestoncourt.com/press/detail.php?pi=V6X91210663673CDP8

↓パナデリアが行く第三回軽井沢スイーツ博の模様。ケーキなどの写真がみえます。

http://www.panaderia.co.jp/event_report/2008Sweetshaku/index.html

↓コンクールの結果発表

http://www.e-sakon.co.jp/event60.htm

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スイーツ甲子園2

スイーツ甲子園第一次書類審査結果発表!

まずは皆さん、おめでとうございます。good次ぎは地区予選です。頑張ってください!

7月28日から8月8日の地区予選8ブロックから勝ち残ったチームだけが決勝戦に進めます。8月19日東京開催。

http://www.kai-group.com/koushien/result.html

↓予選ブロック開催地

http://www.kai-group.com/koushien/venue.html

東海信越ブロックはここです。

●日時: 2008年8月6日(水)/ 10:00~18:00(予定)
●開催地: 名古屋
●会場名: 名古屋文化短期大学
http://www.yamadagakuen.ac.jp/access/index.html
●審査員: 柴田 武(岐阜県出身)/chez Shibata(シェ・シバタ)
●共 催: 中日新聞社
●協 力: 中部電力

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BUKOコンテスト

クリームチーズコンテスト、BUKOのチーズを使ったお菓子を考えてスカンジナビア航空で行くデンマーク旅行airplaneを手に入れよう!先着300名様にサンプル用チーズを頂けるそうです。応募作品は、3時間以内に制作できるもの(前日の仕込みは不可)。応募期間は2008年6月2日(月)~8月20日(水)当日消印有効。最優秀賞、優秀賞を受賞された3名様を、農場訪問やコペンハーゲンでの食文化体験など、BUKOの故郷「デンマーク」への研修旅行にご招待します。

http://www.buko.jp/Default.aspx?ID=52

↓お問い合わせ住所はこちら

「BUKOクリームチーズ コンテスト」事務局
〒113-8477 東京都文京区湯島3-26-9 イヤサカビル3F
Tel. 03-5816-8255 Fax. 03-5816-8257
(平日10:00~17:00、但し、12:00~13:00を除く)

↓アーラ フーズのHP

http://www.arlafoods.com/appl/HJ/HJ202COM/HJ202D01.NSF

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スイーツ甲子園

野球baseballの甲子園じゃありませんよ。

甘いお菓子cakeを作る戦い「スイーツ甲子園」6月10日応募締め切りまであと少し・・・優勝するとパリ旅行招待です。同じ高校の仲間3人で頑張れ!

テーマは「大好きな人と食べたいスイーツ」です。

http://www.kai-group.com/koushien/

↑スイーツ甲子園とは?

いまやスイーツは、私たちのライフスタイルに欠かせないモノのひとつとなっています。
そんなスイーツを通じて、全国の高校生たちに自己表現や、夢の実現のチャンスを提供したい。
その想いをカタチにしたのがスイーツ甲子園です。高校生3人1組でチームとなり、
世界にひとつしかないスイーツを創作します。選ぶのは、日本を代表するパティシエたち。
『スイーツ甲子園』それは、甘酸っぱく、そしてどこまでも熱い、青春の思い出です。

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ユーロパン2008

http://www.amabilia.com/blogs/passionsgourmandes/?p=707

↑プラザアテネ、ミシャラクさんのブログに日本チームの作品が載っています。

http://www.europain.com/fr/home/index.html

↑ユーロパン、サロン・ド・ブーランジェリー

http://www.europain.com/fr/animations/mondial-arts-sucres.html

↑1位はフランス(アリス・バルデ )Alice BARDAY (ジェローム・ド・オリヴェラ )
JerOme DE OLIVEIRA 、2位は日本の藤本美弥氏と保坂茂氏、3位はロシア(エレナ・シュランコ )Elena SHRAMKO (デニス・ルサチュコフ )Denis RUSACHKOV

第1回ル・モンディアル・デ・ザール・シュクレ(お菓子の芸術コンクール、参加12カ国)には、パークハイアット東京の保坂茂氏とグランドハイアット東京の藤本美弥氏が男女ペアで出場し、見事準優勝の栄冠に輝いた。

http://tsuji.fr/diary/france_bk.cgi?2008,04,01

↑辻調フランス校のブログから

http://artofpatisserie.skynetblogs.be/post/5728986/photo-europains-ecole-lenotre-

↑フランスのヨーロパン2008会場、エコール・ルノートル写真。

http://www.j-fla.com/company/pdf/2008/01/arcane_080118.pdf

↑アルカンDGFに藤本美弥さんと保坂茂氏の写真とプロフィールが載っています。

http://www.bsfuji.tv/sweets/2008_s2_2.html

↑恋する幸せスイーツから「オリベーラ」オレンジとチョコのケーキ。

http://www.afpbb.com/article/1265399

↑「ル・モンディアル・デ・ザール・シュクレ」フランスニュース

http://www.pcg.or.jp/information/index.html

↑PCGから日本チームのテーマは「ダンス」La Danse

http://www.j-wave.co.jp/original/hugchu/mammameal/080816.html

↑藤本美弥さんが製作した「キリン」と朝食。朝からケーキを食べる事もあるそうです。

http://compitum.net/news/kyodan/index20.html

↑ピンク色のウエディングケーキとハロウィンの飾りつけ

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クープ・ド・モンド2009

フランスで開催される世界のパティシエ達の大会!オリンピック選手の代表と同じ位緊張します。

クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2009日本人選手が決まりました。

「アントルメ・ショコラとアメ細工のピエスモンテ部門」
若林 繁 氏 (ル・ショコラ・ド・アッシュ)
「皿盛りデザートとチョコレートのピエスモンテ部門」
林 正明 氏 (氷川会館)
「アントルメ・グラッセと氷彫刻部門」
山本 健 氏 (名古屋マリオットアソシアホテル)

3人の活躍を皆で応援しましょう!来年の1月にフランスで開催されるので、もしフランス旅行の予定の方はリヨンを入れてみましょう。

http://www.cmpatisserie.com/2009/concours/programme.php

↑2009年1月25,26日の2日間クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリーの大会が開かれます。

http://www.sirha.com/home.html

↑フランスのSIRHA(シラー)で2009年1月24日から28日まで。クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリーの大会もこの見本市の中で開催されます。

http://blog.cake-cake.net/wptc/

↑国際コンクール「WPTC」こちらから3人の作品を見る事が出来ます。

http://www.pastrychampionship.com/competition.htm

↑WPTCとは2年に1度アメリカで開催されている製菓の国際コンクールです。

http://www.gateaux.or.jp/c/gateaux/080306.html

↑日本洋菓子協会連合会GATEAUX(ガトー)

↑2007年度のクープ・ド・モンド、シラーの会場から。

http://www.cmpatisserie.com/2007/fr/concours/plats2007.php

↑各国のチョコレートアントルメ写真はこちら

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クープ・ド・モンド2009

今年フランスで開催された2007年度クープ・デュ・モンド・コンクールで、日本チームが優勝した事により、次回の大会には出場できないというルールがあるのですが、フランス大会本部より「日本代表チームの次回大会への出場を認める」と、嬉しい連絡がありました。

過去にも、優勝したフランスチームが次の大会に出場したケースが1度あり、今回は2度目の措置。

おめでとうございます。若いパティシエ達の活躍する場が出来ましたね。

http://www.sirha.com/2007/index.php

↑クープ・ド・モンド2007、パティシエ達の戦いはSIRHA(シーラ)のホーム・ページから見る事が出来ます。

http://www.tradefairguide.com/jp/tradeshow/reports/12880/summary/4.html

↑SIRHA(シーラ)日本語ページ、パティシエ達に与えられた時間は10時間しかありません。

http://tsuji.fr/diary/france.cgi?2007,01,23

↑辻フランス校ブログに「クープ・ド・モンド2007」の記事が見つかりました。

http://www.french.ne.jp/modules/news/article.php?storyid=781

↑フランス料理情報サービス。フランス料理の歴史などあれこれと雑学が盛り沢山。

http://www.gateaux.or.jp/c/gateaux/070525.html

↑日本洋菓子協会連合会「クープ・ド・モンド2009」記事

http://www.hayakoo.com/coupe_patisserie2007/

↑お菓子のワールドカップ。シラーへの行き方が書かれています。

http://www.nipponnosekaiichi.com/technology/patissier/315.html

↑世界の日本一、最初は2009年度の出場が認められていませんでした。

フランス語を勉強してクープ・ド・モンドの応援に行きましょう!

「フランス語会話とっさのひとこと」CDでフランス語の音に慣れましょう。

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クープ・ド・モンド

日本チーム優勝おめでとうございます。

なんと16年ぶりだったのですね、2年に一度フランスのリヨンで開かれる製菓コンクール。クープ・ド・モンドで最高の賞!

先回は飴細工が壊れるアクシデントがあって、残念でしたが今年は良かったですね。チョコレートが溶け出すアクシデントも何とか乗り切り優勝です。

http://www.sirha.com/2007/evenements/event_cmp.php

↑クープ・ド・モンドのホーム・ページです。

http://www.cmpatisserie.com/2007/fr/concours/pays_en_competition.php

↑各国の作品がこちらから見る事が出来ます。

http://www.tsujicho.com/cgi_bin/news/detail.cgi?id=215&m=2

↑辻製菓専門学校・クープ・ド・モンド2007記事

http://www.cmpatisserie.com/2007/fr/

日本チーム出場メンバー
チョコレートケーキ部門
藤本 智美さん(グランドハイアット東京)
皿盛りデザート部門
市川 幸雄さん(帝国ホテル)
氷菓部門
長田 和也さん(名古屋マリオットアソシアホテル)

http://www.valrhona.co.jp/index.htm

↑ヴァローナ社、クープ・デュ・モンド・ド・ラ・パティスリーのオフィシャルスポンサーです。

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