カテゴリー「レストラン」の40件の投稿

フチテイ ア ヴ

最近食べに行ったレストランで美味しかったパテのお店です。高原コーチン鶏レバと豚のパテを頂きました。こんな風に作れたらいいのですが・・・家庭では無理よねと思わせる本格派フレンチの味。

フランスのビストロそのままをイメージしたカジュアルなレストランで気軽に食べられます。

「フチテイ ア ヴ」FUCHITEI a vous

貴方へのふち亭という意味でしょうか?フランス語とオーナーシェフの名前を掛けてつけられた店名です。ボリューム満点の食事だったのでお腹をすかせて食べに行くことをお勧めします。

http://www.fuchitei.com/index.html

住所:名古屋市天白区中平2-509
ホワイトメゾン原1F

定休日は毎週水曜日&第1・第3火曜日。

電話:052-848-3942(要予約)

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アルポルト

片岡シェフのイタリアンレストラン「アルポルト」

夏の冷製フルーツトマトパスタ!

ひんやり~冷たくって、さっぱりする細めんのスパゲッティー。

とっても美味しかったです。

http://www.alporto.jp/

デザートは桃のグラニテを頂きました。

しっかりとお酒の味がするグラニテに桃のコンポート、ゼリー添え。

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ペニンシュラ

広東料理レストラン「ヘイフンテラス」の点心を頂いてきました。

飲茶に選んだジャスミンティー、本格的なお茶の作法で淹れて下さいます。何杯も飲めるのでいつの間にか…おなかが一杯に。

デザートはマンゴとグレープフルーツ、タピオカ入りココナッツミルクでした。

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ル・プティ・トノー

上野樹里さんと一緒にCMに出演しているフィリップ・バットン氏のレストラン「ル・プティ・トノーに出かけて来ました。

http://www.petitonneau.com/jp/sas/welcome/top

↑パリのエスプリたっぷりのお店。フランス料理とは本来誰にでも親しみやすいものだ”ということを一人でも多くの方に知って頂きたいと願っている。と語るフィリップ・バットン氏

Bon appétit et à votre santé

(ボナペティ・エ・ア・ヴォートル・サンテ)

乾杯!

Sante01

前菜はクスクスのサラダでした。

Poulet01

鶏肉のコンフィ、パリパリとした皮が美味しい~

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ザ・カワブン・ナゴヤ

名古屋の老舗料亭「河文」にイタリアンが出来ました。

4階建ての洋館です。玄関は明治時代の迎賓館か男爵の屋敷といった感じ。名古屋城近く丸の内に昔からある建物を改装して建てられました。

住所:〒460-0002 名古屋市中区丸の内2-12-30

ランチメニューはすごくお安く提供されています。ウエディングがメインのレストランなので土日、祝日、レストランはお休みです。

パスタランチがなんと1000円!コストパフォーマンスです。フォークの他にお箸でもどうぞお使い下さいというサービス。誰でも行きやすい価格になっています。

しかし・・・

中にはレストランのマナーがなっていないお客様も・・・bearing

デジカメで出てくるお料理を撮り続けるのはまだ許せるとしても。

パスタを蕎麦の様に箸で食べるのはやめて~すするのはやめて

ずるずる~と女の子なのに・・・coldsweats02

お皿を手で持って食べないで~。

きゃー。

タバスコを頼むなんて~。happy02

せっかく、素敵な雰囲気をぶち壊しです。

パスタの食べ方マナーはこちら

http://www.thekawabunnagoya.com/

↑河文の歴史ホームページから

尾張徳川家の料理人を務めた初代・河内屋文左衛門から数えて現在に至るまで12代も続く名古屋最古の老舗料亭 河文 至高のもてなしを追求し続けてきた400年もの実績は、長きに亘り人々に愛され続けてきたという信頼の証。

水を湛えた石造りの舞台では能が披露されそこに立つ樹齢400年を超える1本の木は、名古屋城築城の折に真南の目印として植えられたという。
また、敷地内にある井戸には、名古屋城からの抜け道が通じていると伝えられる。

初代首層の伊藤博文をはじめ、歴代の総理大臣や国内外の賓客が愛した、名古屋屈指の名店としての評判に相応しい、雅な趣が息づく空間。

時代は流れ、平成へ。伝統と文化の河文に新しい歴史が刻まれようとしている。名古屋1の老舗の伝統を大切に引き継ぎ、そして新たな命を吹き込むべく

名前をお借りして“THE KAWABUN NAGOYA”という名を冠しました。

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うかい亭

八王子うかい亭に出かけて来ました。restaurant

富山の豪商が建てた江戸時代の迎賓館を移築した重厚な建物。

歴史を感じるエントランスを抜けるとアール・ヌーボーの巨匠エミール・ガレのガラスが迎えてくれ、すっかりここが八王子だとは思えない素敵な空間が広がります。1テーブルに1人のシェフがお肉を焼いて下さり、フレンドリーな会話を楽しみながらの食事。

http://www.ukai.co.jp/hachioji/index.htm

↑ホスピタリティと美味しいお料理、雰囲気を楽しむなら是非ここでお楽しみください。

デザートは別の場所に移り。

女性パティシエがタルト・タタンを目の前で調理して下さいます。じっくりオーブンで焼かれた青森県産の紅玉をシードルで煮込み最後の仕上げにカルバドスでフランべshine

毎日焼かれたパリパリのパイ皮の上に盛りつけて。

バニラアイスクリームを添えてサービス。

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天良

名古屋の天ぷらやさん「天良」で四季御前を頂いてきました。

揚げたての天ぷら、美味しかったです。

御主人は陶器に興味があるそうで、加藤卓男先生の作品が飾られています。

住所:名古屋市天白区植田3-101横地ビル1F

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ジョエル・ロブション

http://www.robuchon.com/index.html

料理は・・・

愛から始まる芸術です。

人を愛し、食材を愛すること。

愛情は料理に現れます。

私たちシェフが料理をする時に、まず想う事

それは、出来あがった料理をお客様が心から美味しそうに、嬉しそうに召し上がって下さる姿です。

台湾のBELLA VITAにオープンしました。NYのジョエル・ロブションで働いていたスタッフがそのまま台北に!

エグゼクティブ・シェフは須賀洋介氏、シェフ・パティシエは成田一成(なりた かずとし)氏です。2009年11月5日開店。

住所:北市信義區松仁路28號 BELLAVITA 3樓

「L'ATELIER de Joël Robuchon」アトリエ・ジョエル・ロブション(レストラン)5階

サロン・ド・テ・ジョエル・ロブション3階

な~るぼどザ・台湾から

世紀最高の料理人と称されるフランス人シェフのジョエル・ロブションのレストラン「ラトリエ ドゥ ジョエル ロブション」が11月4日、台北市の高級ショッピングモール「BELLA  VITA」内にオープンした。全世界に展開する「ロブション」の初の台湾店。1人当たりの単価が6400元近い超高級店だが、リラックスできる雰囲気を目指しているという。ロブションの愛弟子を含む日本人ら6人のスタッフが長期滞在して料理の腕を振るう。

http://www.joel-robuchon.com/

↑ジョエル・ロブションの本国フランスにおけるオフィシャルサイト。

台湾のサロン・ド・テ・ジョエル・ロブションに行った人の感想はこちら

ケーキはNT160~NT200するそうです。高い!マカロンはNT80。

成田一成シェフの写真はこちら

ル・シュークル」ドラゴンボールみたいな金色の飴で出来たボールの中からデザートが出てくる趣向です。ココナッツのムース、パッションフルーツ。

フードアナリスト伊藤すみ子さんのコラム・・・厳選レストランから。デザートの写真がご覧いただけます。

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うなぎの水野

可児のウナギ屋さんへ行って来ました。

去年のニュースで飼っていたウナギが盗まれた事件で有名になったお店です。

覚えていますか?一色産のうなぎ160匹位、いけすからごっそり盗まれたそうだけど・・・周りには何もない田舎道なので、だれも分からなかったでしょうね。

レストランと言うよりも、農家の家を改装したお店です。

田舎の民家にお邪魔して、座敷に上がるとテーブルが並んでいるのですが・・・少し違和感を感じます。備長炭でじっくり焼き上げた「うなぎ」はふっくらしています。大きい~!でも丼ぶりが重いので女性には辛いかも?!

http://www.cci.kani.gifu.jp/guide/sub1/umizuno.htm

住所:岐阜県可児市久々利1089-1

定休日:水、木曜日

中京テレビから・・・ご飯もお米から作っているそうです。

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麦とろろめし

可児の萬葉で麦とろろめしを頂いてきました。

この地方では自然薯をすり鉢ですった芋を出汁で伸ばし、ご飯にかけて食べます。薬味は海苔とアサツキ。

http://g-manyo.jp/index.html

萬葉(まんよう)

住所:〒509-0224 岐阜県可児市久々利字下岡本810

ギャラリー萬葉に併設されている「とろろめし萬葉」では里山料理を召し上がっていただけます。美濃の山々と風土、地元の自然が育む食材と大地の恵み「自然薯(じねんじょ)」を素材とした素朴な味わいをご堪能ください。夜限定のお品として懐石料理、飛騨牛すき焼き料理もご用意しております。

山菜の王様とも呼ばれる自然薯は、その名の通り自然の山々で静かに育まれる山芋の一種です。自然薯は長芋などとは品種が全く異なり、香り・粘りが別格です。口に入れた瞬間、里山の懐かしい趣がよみがえります。

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