カテゴリー「ケーキ屋」の54件の投稿

ジョエル

大阪のビジネス街の中心である淀屋橋に、2008年5月30日複合商業施設オドナODONAオープンしました。その1階にケーキショップ「ジョエル」があります。

Joel01 コーヒーを頼んだらお洒落な2重ガラスの器に注いで頂きます。かっこいいデザインのコーヒーサーバーだったけど、使いづらい・・・説明をしっかりと聞かないとやり方が分からないcoldsweats01まあ慣れればいいかなsweat01

木山寛シェフは2003年度のTVチャンピオン・チョコレート選手権で優勝された方です。

住所:大阪府大阪市中央区北浜4-3-4 淀屋橋odona 1F

http://www.nau-now.com/cake/joel/index.html

↑ラ・パティスリー・ドゥ・ジョエル

本店は大阪府八尾市刑部1丁目183-1-106
電話: 0729-93-4488

大人が楽しめる淀屋橋odona店では、ジョエルの商品ラインナップはもちろん、今は無き名店ル・ランデヴー(ホテルプラザ)やホテルプラザのデザートやお菓子を楽しんで頂けるものを用意して皆様のお越しをお待ちしております。

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マコピンヌ

神戸のモンプリュが大阪駅デザートテラスでも買える事を知り、マ・コピンヌを買ってみました。フランス語で女友達と言う意味。マ・コパンと言う名前のお菓子もあったのですがこちらは男友達と言う意味です。因みに恋人はプティ・タミと言います。

見た目は白いマカロンかな?って感じ、フランボワーズ・ピューレから作られたジャムがサンドされています。パータ・フリュイのような濃厚な味。

↓林周平シェフのブログからこのお菓子についてコメントです。

これは、“マカロン・ミキュイ”あるいは“生マカロン”といった、まったく新しい食感のお菓子です。ミキュイ(mi-cuit)とは半生、半焼きという意味なのですが、白くてふわっとした食感と優しい口溶けを目指して作り上げました。バニラ、ピスターシュ、エスプレッソ、フランボワーズ、シトロン、スフレフロマージュに、それぞれバニラクリーム、ピスターシュクリーム、エスプレッソクリームをサンド。フランボワーズとシトロンは、バニラクリームにそれぞれ木イチゴとレモンのコンフィチュールを加えています。新食感のお菓子を表現するPOPなパッケージも気に入っています。

http://www.montplus.com/index.html

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品野ロール

しんしん、品野はよいところ~♪♪ほんによい、よい、よい・・・、ちゃらりんこ♪窯の町

薄茶色の箱に書かれた歌です。途中の歌詞が抜けているのは、シールが貼ってあったからよく読めなかったからです。

焼き目が外側に巻いてあるロールケーキにたっぷり生クリームとカスタードクリームが真ん中に絞って入っています。甘さ控えめ、カステラみたいな生地です。

Patisserie EISENDO(栄泉堂)

住所:愛知県瀬戸市品野町5丁目24  
TEL:0561-41-0175
営業時間:9:00~19:30
定休日:月曜日 

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マダムシンコ

バームクーヘンをメープルシロップでカラメリゼしたお菓子がTVで流行っています。箱がショッキングピンク!heart04開けてみるとヒョウ柄が一面!銀座のマダムが好きそうな柄です。大阪のファッションでもアニマル柄が人気だと聞いたことがあるから・・・結構こういうの好きな人が多いかも?!

http://cowcowfoodsystem.com/

マダムブリュレは大人気!ネットで7月まで手に入らないそうです。

カリカリのお砂糖がいつまでも溶けないのは冷凍されているから?!たっぷりとカラメリゼされているので甘いですよ~。この甘さが後を引く、けどメープル味なのでホットケーキを食べた時のような懐かしさを感じました。

バームクーヘンはレモン風味のパウンドケーキみたい、良く見ないとシマシマの模様が薄いので年輪に見えないバームクーヘンです。

グルメウォーカーからお店の紹介

大丸梅田店で買う事が出来ました。

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ラ・ピエール・ブランシュ

白岩忠志シェフの講習会に出かけて来ました。

Cakesale01 今話題の塩ケーキ(ケーク・サレ)です。

シェフお気に入りのフランス産カマルグ地方の塩をこのお菓子に使いました。

日本でもペルルドセルの名前で知名度が高まりつつあるカマルグの塩。 カマルグの塩田で海水を蒸発させ手作業で採取するという伝統的な手法を守って作られた自然海塩です。

Fleur de Selとは「塩の花」という意味で、一番最初に塩田の水面に現れた結晶であり、最高品質のものです。添加物が一切入っていない100%天然海塩。新陳代謝や自然治癒力を高めてくれる天然の微量ミネラル=オリゴエレメントが豊富に含まれており、うまみがぎゅっと詰まったお塩です。

Tourbillon タルト・ショコラ・トゥールビヨン

塩味のチョコレートガナッシュにマスカルポーネ・クリーム

http://www.la-pierre-blanche.com/top.html

ラ・ピエール・ブランシュ

http://www.e-sakon.co.jp/cakeshop-intro33.htm

トレハと白岩シェフ・・・林原商事HPから

プロフィール白岩忠志氏のブログはこちら

1965年 神戸生まれ
1983年 神戸「アラン・カスケビッチ」
1986年 西宮「ポール・ボキューズ」
1987年 神戸「アラン・シャペル」  (神戸ポートピアホテル)
1990年 芦屋「ショコラティエドフランス」
1993年 東京・銀座「資生堂パーラー」  「レストラン・ロオジエ」
1996年 神戸「菓子sパトリー」       (ホテルピエナ神戸)製菓長
2003年 神戸にて独立開業

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カフェ・ド・ヴェルサイユ

塩ケーキのお店「カフェ・ド・ヴェルサイユ」

http://shop.inter-mk.co.jp/

甘くないケーキcakeって何?

野菜とかチーズ、肉などを使った塩味のパウンドケーキです。ドレッシングを付けていただくそうです。もちろん甘いケーキも販売しています。

住所:〒153-0061 東京都目黒区中目黒4-10-34 バルトハイム1F

電話:03-5722-7741 

「塩ケーキについて」カフェ・ド・ヴェルサイユのHPから

塩ケーキの由来は、はっきりした定説はありません。どこの家庭にもある、あり合せの素材を組み合わせて作られたチーズを使ったパウンドケーキ型のケーキです。フランスの家庭ならどこの家でも作られていたのでしょう。それは昔からお婆ちゃんやママの家庭料理として代々受け継がれてきたものだと思われます。

その家庭料理であった塩ケーキが近年注目されるきっかけとなったのは、ある主婦が書いた塩ケーキのレシピを紹介した本でした。その本は、たちまち人気を集め、ベストセラー街道を驀進します。そしてその本をきっかけに、様々な塩ケーキの紹介本が出版されるようになり、フランス中で大きく注目を集めることとなりました。

日本では「ケーキ」というと洋風の甘い生菓子を総称した言い方ですが、フランスでは「ケーク CAKE」とはフルーツケーキ(いわゆるパウンドケーキ)を指します。そのため、チーズを使ったこのケーキは、いつしか他のケーキと区別され、 cake salès(ケーク・サレ)と呼ばれるようになりました。直訳すると「塩ケーキ」です。

世界的な健康ブームの到来もあり、フランスでも女性が従来の生クリーム多用のケーキから敬遠傾向にあり、甘さを押さえたものへの移行から塩がキーワードになってきました。トレンドに敏感な、世界をリードするフランスの有名パテシェ達が甘さを控えたデザートを開発するようになり、それを裏付けるように、数年前に発表された塩キャラメルは大変な人気となります。そして瞬く間に日本でも受け入れられ定着しました。

ソフィーのケーク・サレ

ポワロー葱のケーク・レシピはこちら

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ケーキハウスNORIKO

ケーキハウスNORIKOの長田敦幸シェフが作ってくれたのが米粉を使ったシュークリーム。なんとカスタードクリームも米粉で作りました。

Neochoux01 「米粉シュークリーム」

表面にリ・スフレを振りかけて焼き上げたので、香ばしい米の香りが口の中に広がります。

カスタードはバターを加えて滑らかなクリーム。

Neoroule01 「米粉ロール」

生クリームは明治乳業のあじわい32%とあじわい40%を同割で泡立てました。

35%の生クリームよりもロールケーキにはやや高脂肪のクリームを使用した方が合います。

Neosable01 「米粉クッキー」

http://www.cakehouse-noriko.com/

ケーキハウスNORIKO (ケーキハウスノリコ)

長田敦幸シェフの奥さまの名前を店名にされました。大阪のツマガリさんにいらっしゃったシェフです。

1963年神奈川県生まれ。

1987年神奈川県、葉山「フランス茶屋」に入社。

1990年、兵庫県、神戸「アンテノール」に入社。

1992年、西宮「ケーキハウス・ツマガリ」で5年半修行。

1997年、横浜「ケーキハウス ノリコ」オープン。

住所:神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎東2-1-12

電話:045-942-4331

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ラ・ヴィエイユ・フランス

ラ・ヴィエイユ・フランスの木村成克(しげかつ)シェフ講習会に出かけて来ました。

今回のテーマは「NEO リ・ファリーヌ ・・・和の食文化の新たな発掘」

焼き菓子の講習会。

Flan01 「フラン・ドゥ・リ」

パータ・フォンセ・ドゥ・リ(生地に50%米粉を使っています)

クレーム・パティシエール・ドゥ・リ

すべて小麦粉を米粉に置き換えて作ってあります。味は小麦粉とそれほど変わらないので、これが米粉ですよと言われなければ分からないほど、違和感を感じませんでした。

Madelaine01 「マドレーヌ・ドゥ・リ・コメルシー」

講習会では小麦粉を使って作ったマドレーヌと米粉のマドレーヌを食べ比べしました。やや甘みを感じるのがNEOリ・ファリーヌ、米独特の甘みを少し感じます。炊き立てのご飯が甘く感じるのに似ています。

群馬製粉の米粉を使って提案する洋菓子が目的なので、従来あるリ・ファリーヌよりも10%粒子の粗い米粉を加えたNEOリ・ファリーヌの紹介でした。

Fondant01 「フォンダン・ショコラ」

フレキシパンを使ってチョコレートケーキを焼いてあります。中心のくぼみにコンフィチュール・ドゥ・フランボワーズ・ペパンをコルネに入れて絞ります。又はパータ・グラッセ・ブリュンヌ(チョコレートソース)。

ラ・ヴィエイユ・フランス

住所:東京都世田谷区粕谷4-15-6 グランデュール千歳烏山 1F

電話:03-5314-3530

定休日:月曜日

プロフィール:木村成克(きむら しげかつ)

1963年1月19日大阪府出身

国内のパティスリーを経て1987年渡仏。

フランス各地のパティスリーやショコラティエで実績を積み。

1993年、パリの名門パティスリー「LA VIEILLE FRANCE (ラ・ヴィエイユ・フランス)」で日本人初のシェフパティシエに就任。

2007年9月15日 LA VIEILLE FRANCE台場店オープン

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ポッシュ・ドゥ・レーヴ芦屋

フレジエさんから新しいケーキ屋さんの焼き菓子が贈られてきました。ありがとうございます。オレンジ色のパッケージの中には一つ一つ丁寧に袋詰めされた小さなクッキーやハニー・レモン・マドレーヌ、フィナンシエ。特に焼きたてマドレーヌは毎日焼くことをこだわりにし、お昼頃焼けるそうですよ。

「ポッシュ・ドゥ・レーヴ芦屋」

http://www.poche-du-reve.com/index.php

2009年1月オープン。

住所:兵庫県芦屋市公光町9の7

電話:0797・32・0302 

定休日:火・水曜日

http://www.asahi.com/kansai/taberu/pan_sweets/OSK200905270014.html

↑朝日新聞にフィナンシエが紹介されました。

日本では「フィナンシエ」として知られているお菓子ですがフィナンシエは金塊というフランス語の意味があり当店では楕円のオーバル型で焼成をしている為フリアンとしてご提供させて頂いております。一般的に良く使われるカリフォルニア産等ではなくイタリア産の香り高いアーモンドを使用し、しっとりした食感を実現しています。

シェフは伊東福子さん

店名の由来は、「ずっとお菓子作りを続けていきたい」というパティシエール(女性パティシエ)の夢・想いを込めて、ポッシュ・ドゥ・レーヴ=夢のポケット 。

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菓子工房オアシス

キャラクターケーキを作ってくれるお店「菓子工房オアシス」です。

smile本当にそっくりに作ってくれます。

親切な藤田シェフは子供たちの味方!lovelyどんな難しい注文も聞いてくれます。でも、時間が掛かるから大変だと言っていました。

http://www.oasis-toki.com/

住所:岐阜県土岐市土岐津町土岐口1788-1

電話:0572-55-8816

定休日:水曜日

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ジェラール・ミュロ

神戸のケーキ屋さん事情はどうなっているのか調べていたら、ジェラール・ミュロが倒産していたそうです。crying深刻な不況が進む中、景気とケーキの関係は世界情勢や経済を反映しています。

フランス、パリのお店は別の経営なので大丈夫ですが、日本国内のジェラール・ミュロは撤退しました。博多イムズのお店は大きかったので、あのスペースは何が今できているのでしょう?!2月20日営業終了。

http://www.gerard-mulot.com/

↑ジェラール・ミュロHP

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アンリ・シャルパンティエ

2005年4月2日にサロン・ド・テもあるフランス邸宅風の豪華な大型店「メゾン・アンリ・シャルパンティエ」開店しましたが、残念なことに2009年3月22日に閉店しました。

シャトーをイメージする高い天井、真っ白な屋根と壁がまさしくフランスの邸宅の様。素敵なシェンデリア、白と黒の大理石をはめ込んだ床、庭園からの光を受け止める大きな窓。そして庭にはワラス(給水泉)があるオテル・パティキュリエ(個人邸宅)でした。

住所:兵庫県芦屋市楠町10-17

設計:ジャン=フィリップ・ニュエル氏

http://www.henri-charpentier.com/index2.html

↑アンリ・シャルパンティエHP

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シェ・シバタ

よく多治見のお店に来てくださるお客様に聞かれるのが「TVに出ていたお店ですね。」

皆さんに誤解されているので、今回ちゃんと説明します。

「違います。」

そのほかにこんな質問も「親戚ですか?」

「支店がありますか?」

「名古屋にもお店がありますね」

「シェ・シバタと同じですか?」

「雑誌(TV)のケーキありますか?」

残念ですが全部間違いです。あと、お店に来てからキョロキョロされて、違うな~と気がつかれるお客様もいらっしゃいます。

http://www.chez-shibata.com/blog/

↑シェ・シバタの柴田武氏のブログ。

先日の講習会で何年ぶりに会って話をしたら、上海にお店を今年の秋、オープンするそうです。さらに名古屋のレストランは移転Blossa(ブロッサ)1F(6月20日開店)、そして多治見のお店を建て直すと教えてくれました(6月15日から休業)。凄いですね~。

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エクレア

トリコロールのエクレアモナリザのエクレアを見たことありますか?

パリのフォションからこんなに斬新なデザインのエクレアが登場です。

いったいどうやって作っているの?!coldsweats02

う~ん難しそう!coldsweats01

たぶん三色のフォンダンを用意してエクレアの表面に白をかけます。それから同じ硬さの赤と青をコルネに入れて絞るんじゃないかな?後は手で余分なフォンダンを取り除いて出来上がり!

転写シートを使えばモナリザの目は作れそうですね。こちらはチョコレートのグラッサージュでエクレアにかけるのではないでしょうか?

http://www.flickr.com/photos/37900408@N08/sets/72157617483150738/show/

エクレール・ア・ラ・フレーズは赤と白のシマシマ2色。

辻フランス校ブログにマダム・ジョコンドの記事を見つけました。

5月5日のこどもの日向けに、こいのぼりのエクレアが発売するそうです。

日本駐在フォション・シェフ、ニコラ・シャンベール氏が考えた鯉のぼりエクレア。ピンクとブルーの2種類。ピンクは、イチゴの果肉が入ったカスタードクリームをエクレアのシュー生地で挟み、ホワイトチョコレートのグラサージュにピンクの鯉のぼりをプリントしたもの。ブルーは、ブルーベリーの果肉が入ったカスタードクリームをシュー生地で挟み、同じくホワイトチョコレートのグラサージュにブルーの鯉のぼりをプリント。

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ヴィタメール

ベルギーの首都ブリュッセルのグラン・サブロン広場にある老舗パティスリー「ヴィタメール」から春のエクレアが登場。

http://www.wittamer.jp/index/index.html

ピンク色のフォンダンに桜の模様が入ったチョコレートの転写を飾っておしゃれにしたエクレア。中身はカスタードクリームにイチゴをサンド。(JR高島屋)

その他に桜のフレーズ・ブランも名古屋松坂屋北館に登場。

『ヴィタメールの歴史』

1910年ベルギーの首都ブリュッセルで「ヴィタメール」創業。日本暦で明治43年、ロンドンで日英博覧会が開かれた年でありました。

味に対する厳しいまでのこだわりはいつしか評判を呼び、ベルギー王室御用達の老舗と成長し王室の特別のおもてなしには、必ずヴィタメールのチョコレートやお菓子が使われるようになっています。

日本の王室とも馴染みの深いベルギーの王室の紋章がヴィタメールに使われているのにはそのようなわけがあるのです。

1990年2代目社長アンリ・ギュスターヴ・ヴィタメールは遠い極東の国日本との2号店出店の契約を結びます。しかし自身も味には絶対の自信をもつアルティザン。この出会いが志を同じにする日本人菓子職人でなかったならば、今も門外不出の技術がヨーロッパを渡らなかったであろうと言われています。同年ヴィタメールジャポン設立。

NHKのBSでヴィタメール・チョコレートショップ&工場が紹介されました。

ベルギーのお店の住所はこちら

かつて馬車が通っていた石畳の角のとれた丸みをみつめながら歩いて行くと、緑に包まれた教会のもとに小さな広場が現われる。週末には蚤の市が立ち、数々の笑顔になごまされる憩いの場所。それがグラン・サブロン。屋外に無造作に椅子がおかれたその店こそおよそ100年の歴史を刻むパティスリーの老舗です。

12 Place du Grand Sablon
1000 Bruxelles
Belgique

もしあなたがブリュッセルを訪れることがあるなら、ぜひグラン・サブロン広場までお越しください。私たちのお店ヴィタメールはそこにあります。お急ぎならテラスで、すこしお時間があるなら2Fのカフェでご休憩されることをおすすめします。
 ヨーロッパの中でも小さな国ベルギー。まずはその名の通り大きな広場、グラン・プラスにどうぞ。市庁舎と王の家が向かい合う広場は世界でも美しい広場と賞されています。週末は市場が並び夜景もことのほか美しい場所です。市庁舎の左には触るとご利益のあるといわれるセルクラース像。通りの先へ足を伸ばせば、有名な小便小僧(ジュリアン君)がいます。次のブロックには衣装とレースの博物館。アンティークレースなどが展示しています。通りのレース屋ものぞいてみましょう。100年前のレースが意外と手頃なお値段で手に入れることもできますよ。
 町中の建物すべてが独特の雰囲気につつまれているこのあたりは、お時間さえあれば馬車に乗っての観覧もいい思い出になりますね。そうそう。その博物館をさらに進んだ先にグラン・サブロン広場がありますのでヴィタメールでのお茶の時間はどうぞ残しておいてくださいね。



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シャポンファン

栗のパウンドケーキとカヌレをASAちゃんに頂きました。

シャポンファンの意味は若鶏というフランス語なのでお店のロゴにも描かれています。

住所:〒4640850 千種区今池 1-6-7 サンパワービル 1

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パティスリーHI

「は~いチーズ」happy01という名前のチーズケーキがあるお店です。

かなりこのパッケージには拘ったそうです。

去年オープンしました。

シェフは「ベルグの4月」出身です。辻口シェフとお友達らしいです。

住所:愛知郡長久手町作田2-104

地下鉄の藤が丘駅が最寄り駅です。長久手といっても、すぐそこが藤が丘。お店は分かりにくいので通り過ぎてしまうかも・・・赤い三角屋根を探して!

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エメルシュクル

「エメルシュクル」去年の秋にオープンしたお店です。梅ちゃんが焼き菓子をプレゼントしてくれました。ありがとうございました。AIMER Les SUCRES(エメルシュクル)=「ラブスイーツ」と言う意味です。

岐阜のスリジェ出身のシェフだそうです。お店の外観はとても立派です。

http://gourmet.gyao.jp/0004001994/

住所:日進市 岩崎町竹ノ山37-333

電話:0561-72-2345

営業時間:10:00 ~20:00

定休日:火曜日

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キルフェボン

キルフェボンheart04から桜のタルトが新発売です。new

見た目が春らしくてかわいいピンク色の生クリームが春の小川をイメージします。桜を見立てた飾りつけも素敵です。

徳島県里浦産鳴門金時 "里むすめ"と胡麻のさくらタルトcherryblossom

http://www.quil-fait-bon.com/menu.php?tsp=7&tmn=15

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パティスリー・スリール

最近、読み始めて厨房で流行っているのが「パティスリーMON」です。

皆で読んでは共感することが一杯あって、「そうそう・・・」「こういうことあるよね~」と言い合っています。

さてその漫画のパティスリーどこのお店?と、気になった人に教えてあげましょう!大門シェフのモデルはパティスリー・スリールの岡村シェフです。cakeケーキもお店もそっくりに描かれていますし、考え方もそのまま。恋愛についてはどうでしょうね?!

http://www.ne.jp/asahi/meringues/net/boutiques/sourire.htm

↑パティスリー・スリールは2005年5月5日にオープンしました。お店の前で腕を組んで立つ岡村シェフ。

住所:東京都目黒区五本木2-40-8

電話:03-3715-5470

http://www.ne.jp/asahi/meringues/net/chefs/okamurachef.htm

↑レストラン・ロジェの仕事。インタビュー記事

http://allabout.co.jp/gourmet/eatoutshuto/closeup/CU20051125C/index.htm

↑タルト型と綿棒をお店のロゴにしています。

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オクシタニアル

チョコレートはオペラ社のクーベルチュールを使用したショコラ達。本当に美味しいショコラを作るのにはショコラティエの技が必要です。MOFステファン トレアン氏の技術とフランスのエスプリが詰まったショコラはいかがですか?

http://occitanial.jp/index.html

↑クラブハリエが手掛けるフランス菓子専門店「オクシタニアル」。
南フランスの田舎町をイメージした店内、温かみのあるオレンジ色と黄色に蝉が描かれています。蝉は四葉のクローバーと同じように幸福のシンボルです。

店名の由来はプロバンス地方を昔、オクシタニアと呼んでいた事から付けられたそうです。ステファン・トレアン氏は南仏出身。

http://forums.worldpastryforum.com/forum/topics/stephane-treand-mof-usa

↑WPTC2008アメリカチーム優勝!ステファン氏はチョコレートを担当

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EISENDO

「和菓子屋さんですが洋菓子を最近始めたケーキ屋さんが瀬戸に出来たよ」との情報を仕入れたあーさんが先日買ってきてくれました。シェフの伊藤安太郎さんはデフェールで修行されたそうです。

栄泉堂和洋菓子店 

住所:愛知県瀬戸市品野町5丁目24

電話:0561-41-0175

キャラクターのケーキを作ってくれるそうです。

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トロワ・フレール

フランス語で3人兄弟と言う意味のトロワ・フレール、オーナーパティシエの松浦さんにはお子さんが3人いらしゃる事からこの名前をお店につけたそうです。一宮にあるケーキ屋さんです。生クリームのショートケーキは作りたてhappy01シロップを打っていないスポンジ生地なのにしっとりしています。

住所:一宮市神山二丁目2-1

電話:0586-46-6020

定休日:水曜日

営業時間:9:30~20:00

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モン・シュシュ

名古屋ミッドランドB1にモン・シュシュが11月10日オープンします。名古屋限定チョコロールが登場するそうです。チョコクリームにはヴァローナ社のカラクを使用、生クリームも高脂肪の物だそうです。またすごい行列が出来そうですね。

http://www.mon-chouchou.com/midland-salon.html

↑モン・シュシュの社長、金さんは双子だそうです。綺麗な方ですよね。

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ポタジエ

野菜を使ったケーキ屋さんポタジエとはフランス語で家庭菜園の意味。

http://www.potager.co.jp/

「グリーン・ショート・トマト」スポンジが緑色?!小松菜を練りこんだヘルシーショートケーキに苺の代わりにトマトを皮付きのままサンドして、飾りにもプティ・トマトそのままcake

↓情熱大陸にパティシエの柿沢安耶(かきさわ あや)さんが登場しました。

http://www.mbs.jp/jounetsu/

↓野菜についてどう思いますか?インタビュー記事

https://www.f-kyoukai.com/life/detail.php?menu_id=closeup&page=8

住所:〒153-0051 
東京都目黒区上目黒2-44-9
東急東横線・東京メトロ日比谷線中目黒駅より徒歩7分
TEL:03-6279-7753
FAX:03-6279-7754
AM10:00-PM20:00  年中無休

↓いち髪から「野菜にこだわる理由」

http://www.ichikami.jp/ichikamibito/0801/index.html

↓独立までの道のり

http://feature.jp.msn.com/skill/special/article/apr2008/kakizawaanna_02.htm

↓一期一味からインタビュー記事

http://www.business-i.jp/news/chef-page/ichigo/200803050017o.nwc

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アン・プチ・パケ

焼き菓子の小さなプレゼント(アン・プチ・パケ)を貰いました。ケーキの美味しいお店です。

http://www.cakepia.info/shop/recommendation/un_petit_paquet/

住所:神奈川県 横浜市青葉区みすずが丘19-1

電話:045-973-9704

定休日: 水曜日

↓洋菓子協会ガトー2008年9月号から

東急田園都市線たまプラーザ駅に直結した商業施設「たまプラーザ テラス ゲートプラザ」が2007年10月にオープンした。その1階に横浜市青葉区の人気洋菓子店「アン・プチ・パケ」が出店した。店は専用の出入口があり、独立した店舗のようなスタイルになっている。店頭は全面ガラスで、外からも店内がよく見える。店内はダークな色調の木と大理石を使って落ち着いた雰囲気になっている。

http://www.sweet-cafe.jp/per/3.html

↑マダム及川 絵美子さんのインタビュー記事「お菓子と共にあゆむ」

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phrase

東海市に新しくオープンしたケーキ屋さんです。

本和香糖を使ったロールケーキが美味しいとの評判です。お土産を頂きました。ありがとうございます。生クリームとカスタードをサトウキビから作られたロール生地に巻いたもので、焼き目が外巻きになっています。パッケージにPHRASE(フレーズ)と書かれているのでそう呼ぶのだと思っていたのですが、お店の名前はフラーズだそうです。

note音符の模様が刷毛や泡だて器、絞り袋、レードル(お玉)、ゴムベラ、計量スプーンになっています。蜂も可愛いですよ。

「パティスリー・フラーズ」

http://qsb.quun.net/quun_shop/index.php?code=200031

住所:愛知県東海市高横須賀町3-18

電話:0562-57-1930

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クラブハリエ

バームクーヘンの専門店クラブハリエが9月21日(日)JR名古屋高島屋にオープンしました。外からガラスの向こうでバームクーヘンを作っているパティシエ達の姿が見えます。

工程を見ているだけで、楽しいので…

バームクーヘンを買うお客様も、数十分並んでいるのが気にならない?!

今は30分~1時間くらい待ちます。

http://clubharie.jp/

あの切れ端でいいから食べたい~lovely

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16区

フランス菓子を作る世界で働く人なら誰もが知っている三嶋隆夫シェフ

「僕らの仕事はつくって売る、それが原点ですよ。ところが数字とか、経営とかに神経を使い始めると、おかしくなってくるんですね。それに、一店舗だと全体に目が行き届くから、余計なものはつくらない。
大量生産なら、それなりの方法があるかもしれないけど、中途半端にそれを真似てしまう。だから、昨年のような賞味・消費期限の切れた菓子を売ってしまったりするのです。」

「目の届く範囲で、つくって売る、という原点を守り抜いていけば、食の安全が揺らぐこともない」、と三嶋シェフが語っています。

食品偽造など騒がれる毎日ですが、日本の食に関わる人達が三嶋シェフのような気持ちで仕事をすれば、皆が幸せになれるのではないでしょうか?

http://www.16ku.jp/

↑フランス菓子16区

http://www.shichiyo.jp/support/user/001_16/16ku.html

↑お菓子を“売っている”のではなく“買っていただいている”。と語る三嶋社長。身の引き締まる思いがします。

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ア・ラ・カンパーニュ

名古屋の三越栄店にも入っている「ア・ラ・カンパーニュ」は神戸から発信。今では東京にも何店舗もあるケーキ屋さんです。フランスのプロヴァンス地方をイメージした店内が可愛らしいです。

http://www.alacampagne.jp/top.html

木箱入りでお洒落な感じのア・ラ・カンパーニュのスイーツが色々楽しめるアソートボックス。フランス雑貨風lovely

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TOOTH TOOTH

神戸のケーキ屋さん特集!ずいぶん溜め込んでしまったお菓子の紹介をこれから少しづつ書いて行きます。

Uちゃんが月曜日、お土産に買ってきてくれました。「TOOTH TOOTH」トゥーストゥースのヘイゼルナッツ厚焼きクッキー。香ばしくて美味しかったです。

住所:兵庫県神戸市中央区伊藤町108 ダイヤ108ビル 3F

電話:078-332-3052

ここはブラッセリーrestaurant、カフェcafeの住所です。

http://www.patisserie-toothtooth.com/

↑パティスリー・トゥーストゥースHP、フランス大西洋岸のアキテーヌ地方圏フェアを開催。

http://toothtooth.exblog.jp/

↑神戸ケーキ屋のブログ

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KATAOKA

西宮に新しいケーキ屋を発見しました。

「パティスリー・カタオカ」2007年11月9日オープンしました。

住所: 兵庫県西宮市高木西町9-11
電話: 0798-65-6607

定休日/火曜・水曜

http://yaplog.jp/pati-kataoka/

女性のパティシエル片岡美来(かたおか みき)さんがオーナーでお兄さんがお店のロゴなどパッケージのデザインを手伝ってくださっているそうです。

西宮は彼女の地元。修行して帰ってきてお店を開きました。

スペシャリテはカスタードを使ったケーキ、ミルフェ、シュークリームなど。

全体的にケーキcakeは小ぶりで可愛いデザインです。値段も手ごろなのでついつい沢山買っちゃいそうですね。

http://pie.at.webry.info/200804/article_3.html

↑パイ日和、色々なパイが紹介されています。

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堂島ロール

大阪の名物と言えば、くいだおれ人形と並ぶ「堂島ロール」です。電通、銀行などが集まる堂島地区はビジネス街の中心。ビジネスマンのおじ様たちのお土産に最適!みんな並んで買っていました。予約しなくても堂島ロール、cakeフルーツの入ったシンデレラロールは買えます。

http://www.mon-chouchou.com/

↑モンシュシュのホームページ

名古屋にもオープンしました。

住所:愛知県名古屋市中区錦2-17-21 NTT DATA 伏見ビル1F

電話:052-222-0551

営業時間:10:00~20:00

時間が経つと生クリームがボソボソになってしまうのでお早めにお食べ下さい。

モン・シュシュとはフランス語で私のお気に入りと言う意味。

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ES KOYAMA

三田市(さんだ)のケーキ屋さんといえば小山ロールケーキが有名ですよね。なかなか遠い場所にあるので今まで一度も行った事がなかったのですが、出かけてきました。

それはそれは、名古屋から多治見に来る途中に古虎渓と言う駅があるのですがそこに匹敵する秘境の谷を越え。田んぼの景色を眺め・・・

いったい何処まで行くんだろう・・・。途中、道場駅を過ぎるあたりから日本の夏、happy01夏休みを田舎で過ごす子供たちを想像しました。懐かしい昔の風景が広がっています。

最初は尼崎駅からJR宝塚線(福知山線)に乗り三田駅に着き、サティ、マイカルもあるくらい大きな街でビックリ!そこから再び神鉄三田線に乗り換えウッディタウン中央駅まで約15分。なんだかディズニーのような名前の駅です。森の中を宅地化したのでしょうか?駅周辺にも立派な建物やホテルなどもあり、大阪神戸などに通勤する人達のベッドタウンがこの三田市にあたるのでしょう。ウッディタウン中央駅からは神姫バス44系統に乗りバス停「ゆりのき台郵便局前」で降りると目の前にケーキ屋さんがあります。バスは1時間に2本しかありません。土日は1時間に1本のみですが、駅から頑張れば歩ける距離です。

ケーキ屋さんはこの暑いのにも拘らず、凄い人でした。何処から来るのか?列車で一緒だった家族やバスで一緒だった学生達もここに集合!

駐車場整理のガードマンが2人も立っていましたが、冬場の繁盛期はどうなるのでしょう?今日は暑いのでそんなに込んではいませんでしたが…ご苦労様です。

とにかく、最近「暑くてケーキが売れない!」とか言っている同業者の皆さん一度小山さんのお店を尋ねて下さい。何かが違いますよ。

http://www.es-koyama.com/index2.html

↑エス・コヤマHPpc

http://www.panaderia.co.jp/event_report/e-r_eskoyama/index.html

↑パナデリアが行く!ESの意味は「人間の深層にある欲求」だそうです。

http://www.daiyacase.co.jp/home/index.phtml?cont=hot/showpage&adr=kansai&shop=ide10105&page_num=3

↑ダイヤ冷ケースHPからショーケースに並んだお菓子達。

http://www.daiyacase.co.jp/home/index.phtml?cont=hot/showpage&adr=kansai&shop=ide10062&page_num=1

↑キャトリエンム・ショコラ進「SHIN」店名の由来はビター、ミルク、ホワイトと3種類のチョコレートを用いながらも、そのどれでもない、全く新しい『4番目のショコラ』というフランス語です。

http://www.shichiyo.jp/support/user/002_koyama/index.html

↑コヤマロールは1日1200本売れるヒット商品!七洋製作所の内山素行社長と小山進シェフの対談。

http://www.shichiyo.jp/putibacken/event/syousai/1127/index.html

↑プティ・バッケン家庭用本格的プロ仕様オーブン『petit BACKEN』を使った講習会。

http://www.e-sakon.co.jp/cakeshop-intro19.htm

↑TVチャンピオンの話。修行時代、お店を開くまでのインタビュー。

http://www.tfoods.com/community/event-report/080624/index.html

↑トルコ・ヘーゼルナッツ協会主催の菓子製品開発講習会

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サティネ

ピエール・エルメの「FETISH」味覚、感性、歓喜の世界にようこそ!

「サティネ」の出発点はチーズケーキ。でも、これは伝統的なチーズケーキとはかなり遠い、自由で個性的な味わい。オレンジとパッションフルーツの香り高いハーモニーにより、全く自由なオリジナリティ溢れるバリエーションが誕生いたしました。
チーズケーキは音楽でいえば、バレリーナが舞踏するような「ワルツ」に相当します。この大スタンダードに対してピエール・エルメ氏ならではの工夫が加わった「サティネ」。独創的な味覚のワルツをどうぞ、お楽しみください。

「エモーション・サティネ」:パッションフルーツとオレンジのジュレ、
オレンジ果肉とマーマレードクリームチーズとマスカルポーネのクリーム、サブレ生地

http://www.pierreherme.co.jp/fetish/08august/

その他にも「エモーション・フラゴラ」などがあります。

バルサミコビネガーのジュレ、いちごのジュレにスパゲティを入れたもの。マスカルポーネ、いちご。

バルサミコビネガーの酸味といちごの甘味のコントラストが絶妙なデザート。
フラゴラはイタリア語でいちごの意味。戦時中のイタリアでは、収穫の難しかったトマトの代用品として、いちごをスパゲティに絡めたことからインスピレーションを得たもの。

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ラデュレ

銀座三越に7月26日(土)ラデュレがオープンします。

もちろんマカロンも販売します。そして嬉しい事にサロン・ド・テもlovely

↓銀座で出会う、甘い幸せ!銀座三越STYLEから

マリー・アントワネットの私殿からインスパイアされたというフェミニンで洗練されたサロンでは、パリから招いたシェフによるスイーツやランチ、ディナーをお召し上がりいただけます。

営業時間/午前10時~午後11時30分
お食事は午後10時30分、ドリンクは午後11時ラストオーダー

http://ginza.mitsukoshi.co.jp/laduree.html

↓店内のデザインはこんな感じです。クラッシックで優雅な貴族の邸宅風サロン。モナコに続いて東京でオープン。その他の海外はロンドン、ジュネーブ、ローザンヌなど

http://www.laduree.fr/public_fr/actualites/actualites_tokyo.html

↓1862年創業の老舗ラデュレ

http://www.laduree.fr/

マリー・アントワネットの紅茶にはグレープフルーツ、レモン、オレンジ、ミカン(マンダリン)、ライムなどの柑橘類とバラの花、ジャスミン、ハチミツ、フルーツコンフィを中国産のブラックティーにブレンド。

飲んでみた感想はコカコーラみたいな香りがするフルーティーな紅茶です。

http://www.rurubu.com/book/article/overseas/20070501/index.asp

↑パリのお菓子屋さんガイドブック。「るるぶパリ編」

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ピエール プレシュウズ 

名古屋で評判のケーキ屋さんです。月曜がお休みなので、なかなか訪れる事が出来ないパティスリーなのですが、今日あーさんが買ってきてくれました。ありがとうhappy01

「ピエール プレシュウズ」cake

Pierre Precieuse(フランス語で宝石という意味)

住所:愛知県愛知郡長久手町杁ケ池1120

電話:0561-61-7083

休み:月曜・第1第3火曜(祝日の場合は翌日)

ショーケースもジュエリーショップringみたいです。

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アンベリー

ベークド・チーズケーキを頂きました。さっぱりとした後味のしっとりチーズケーキです。

パティスリー・アンベリー

住所:静岡県菊川市本所1440-21

電話:0537-35-6788

http://www.love-life.co.jp/kurashi/store.php?eid=00005&shopkind=01&areakind=01

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スイーツ・オレゴン

あーさんからお土産を頂きました。カマンベールチーズの様な木箱に入った「スイーツ・オレゴンのチーズケーキ」です。チーズというよりも生クリームに近いクリームチーズケーキ。チーズ臭いのが苦手な人でも食べれそうです。

http://oregon.ccake.jp/index.html

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プー・コニュ

くまのプーさんをイメージして食べると少し酸っぱい感じのするケーキ「ハニーハント」を頂きました。 heart01 レモンの程よい酸味のムースとセージ(ハーブ)ハチミツのクリーム甘さがいい相性のケーキ。爽やかな夏をイメージしています。

http://www.peuconnu.com/

パティスリー・プー・コニュ

お店の意味はちょっと知られていると言うフランス語です。
〒501-6302
岐阜県羽島市舟橋町780

TEL 058-398-3410
FAX 058-398-3414
OPEN 9:00~20:00
(CAFE 9:00~18:30 OS)
定休日 火曜日
(火曜日が祝祭日の場合は営業、翌日水曜日休業)

http://peuconnu.blog14.fc2.com/

プー・コニュ高木シェフのブログです。

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ル・バニーエ

シトロン、ミント&苺、カシス、塩カラメル風味のマカロンを頂きました。

日向夏風味のマカロンが新商品new

http://www.vanillier.com/index.html

Patisserie Le Vanillier (ル・バニーエ)

岐阜県瑞穂市馬場春雨町2-46-1

営業時間 10:00~20:00

定休日 水曜日

http://vanillier.blog15.fc2.com/

↑ル・バニーエのブログ、お菓子教室も開かれているそうです。

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マリー・ジョゼ

岐阜のケーキ屋さんでとっても可愛いてんとう虫のケーキを見つけました。

http://www.marie-jose.jp/index.html

岐阜県本巣郡北方町柱本南3丁目1-2
TEL&FAX 058-324-9628
営業時間 AM9:00~PM8:00
木曜不定休 (祝、祭日は営業)

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パティスリー アズュール

コート・ダジュールの話をしていたらこのお店の事を思い出しました。最近女性パティシエのお店がオープンする話をよく聞きますよね。名古屋のミッドランド・スクエアー地下1Fにあるディーン&デルーカにもケーキとマカロンを販売しています。

「パティスリー アズュール」

名古屋市中区伊勢山1-11-7

052-339-4151

http://www.geocities.jp/azur_a_go_go/

西尾市の抹茶を使ったエクレアはパリのパティスリーサダハルアオキと同じ物。水野シェフはパリのアオキさんで修業した後、2005年4月 『Pâtisserie AZUR』を開店しました。

抹茶は空気に触れると色が変りやすいのですが、西尾の抹茶は色が綺麗だとパリのアオキ・サダハルさんが言っていました。http://www.panaderia.co.jp/cakeshop/PatisserieAzur/index.html

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モンペリエ

千葉に引越したあやちゃんから焼き菓子の差し入れが届きました。ありがとうございます。

この前、静岡に引っ越したばかりなのに大変だね。wobbly

「四季の菓子便り」文化と歴史の街、市川の風景を菓子に託しお届けします。と栞が入っていました。モンペリエはフランス7番目の都市です。

創作洋菓子 モンペリエ

住所:千葉県市川市市川南1-5-17

電話:047-326-2020

オーナーシェフ:神保勝司氏

焼き菓子1つ1つにシェフのこだわりのポエム?!説明が素敵ですlovely

「渚の贈りもの」MADEREINE・・・コクと深みのある最高級の貝の形のマドレーヌです。渚に流れ着いた貝殻。遠い海からの贈りものです。

「季節のカイエ」ENGADINER・・・カイエとは仏蘭西語で手帳の事。市川を愛した文人たちも、1冊の手帳を胸にこの街を歩いたのでしょうか?

Montpellierはフランスの有名大学schoolが集まっているのでとても多くの学生が住んでいます。日本からの留学生も多く、気候sunも良くてwave海が近いのです。地中海まで約10Kmのラングドック地方の都市モンペリエです。

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ロワゾー・ド・リヨン

あーさんが東京のお土産に買ってきてくれた「パータ・フリュイ」とケーキpresent

シェフ加登 学氏のお店「ロワゾー・ド・リヨン」はリヨンの鳥と言うフランス語の意味。お店のロゴになっている鳥は喉の赤い「こまどり」。ケーキはフランス伝統菓子をフランスのレシピをしっかりと守った味。焼き菓子もパータ・フリュイ、マカロンなどがあります。

住所:東京都文京区湯島3-42-12

電話:03-3831-9901

↓ロワゾー・ドリヨンのHP

http://www.lo-lyon.com/index.html

↓お店のブログ、お菓子教室の日程がこちらから見れます。親子お菓子cake教室やパンbread教室もあるそうです。

http://s-lyon.seesaa.net/

↓こまどりの喉は赤というよりオレンジ色?バットマンに出てくるロビンは英語でこまどりの事。マザーグースの歌「誰が殺したクック・ロビン」chick

http://www.oiseaux.net/oiseaux/rougegorge.familier.html

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patis AKIYAMA2

静岡からあやちゃんが買ってきてくれました。

AKIYAMAさんの生チョコとトリュフです。生チョコは1.2cm角位の小さい物がぎっしりと入っていて、すご~い!coldsweats01切るのが大変でしょうね。(ついつい造り手の気持ちになって考えてしまいます)

トリュフは6種類、パンフレットの説明から

バナナ(キビ糖)時間をかけて煮詰めたバナナを数種類のお酒で味を調えガナッシュにしました。子供っぽさを抑えた味です。

チャイニーズ・ティー(グラニュー糖)八角、シナモン、アニス等をブレンドした中国茶のガナッシュで作りました。

オレンジ(金箔紙)コワントローとグランマニエ。オレンジのお酒では甲乙つけがたいブランドですが、今回は2つをブレンドしてガナッシュにしました。

フランボワーズ(スイートチョコ)木苺の酸味、

マロン(粉糖)フランス国内でも最高と言われるマロンのパテで作りました。

コニャック

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K.VINCENT

カー・ヴァンソン、東京のショコラティエ&パティスリーです。チョコレートのケーキやチョコレート・カラメルがあります。

フォンダン・ショコラにフランスのゲランド産の貴重な塩と挽き立ての白こしょうを振りかけて食べると今まで食べていた甘いチョコレートケーキが引き締まった味わいに変ります。和菓子にも餡に塩を隠し味に使いますよね、少し加える事で甘さを引き立てるのが塩の力。good

http://www.k-vincent.com/

住所:東京都新宿区筑土八幡町1-2
TEL&FAX:03-5228-3931

定休日:水・木曜日

石井 Vincent 敬子さんはフランスのジャン=ポール・エバン氏にチョコレートを習い、ホテル「George V(ジョルジュ・サンク)」に勤務されました。お店の名前にもなっている、旦那様のヴァンソンさんはジョルジュ・サンクのホールの仕事をされいているのでパリと東京の遠距離結婚ですって。airplane

http://www.linternaute.com/sortir/sorties/resto/grande-cuisine/actualite/08/michelin/cinq.shtml

↑George V、フランスの高級レストランはお城でのお食事の様。

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Aoki sadaharu

パリのアオキさんでは日本をイメージしたガレット・デ・ロワを作っています。

フィユタージュに抹茶を使いクレーム・ダマンドに餡(小豆)を混ぜて表面に黒ゴマを飾りました。形も円盤型ではなく正方形なのがお洒落です。↓写真はこちらからどうぞ。

http://www.linternaute.com/paris/shopping/selection/galette-des-rois/4.shtml

↓ガレットの断面図はこちらから、試食した感想も書かれています。

http://veryeasykitchen.blogspot.com/2007/01/sadaharu-aoki-la-meilleure-galette-de.html

↓ゆずマカロンの作り方を見るとアーモンドホールと砂糖、日本製の柚子パウダーをロボクープで砕いてパウダーを作っています。卵白は紙パックの物を使用してしっかり固めに泡立てたメレンゲを作ります。インタビューしているのはクロチルド・デュズリーエさんです。フランス語と英語が堪能な彼女ならではのリポート。

↓美味しそうなケーキが一杯。KAWAIIという日本語?フランス語?がパリで流行っています。ピエール・エルメが使い始めたからここでも・・・

http://tableadecouvert.typepad.fr/table_dcouvert/2007/05/sadaharu_aoki.html

↓ANAワールドリポート。葉加瀬太郎さんがインタビューしました。写真はこちら

http://www.j-wave.co.jp/original/worldaircurrent/lounge/back/040807/index.html

↓神戸の講習会はこちら

http://www.yogashikyokai.com/kosyu_report.htm

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patis AKIYAMA

浜松に引越ししたあやちゃんから美味しいお菓子の差し入れが届きました。

クリスマスxmasに手伝ってくれた時にプレゼントpresentしてくれた焼き菓子。

その時少し食べたのですが忙しくてそのままになっていたのでやっと今日、皆で頂きました。ご馳走様でした。

マドレーヌの中にヴァニラビーンズが一杯、フィナンシエは隠し味にヘーゼルナッツが入っています。マジパンで作られたようなしっとりとした生地。コキーユは生クリームから作られたバターにまた生クリームをたっぷり戻して作ったクッキーにフランボワーズジャムがサンド。

お洒落な焼き菓子のパンフレットが箱の中に入っているのですが、扇子のようにパタパタと開いて見る形。手描きのお菓子の絵はシェフが描いたそうです。上手!

パテス・アキヤマ

住所:〒432-8002 浜松市富塚町448-2
TEL :053-475-3711
営業時間 :10:00~20:00
定休日 :水曜

パンフレットのコメントがユニークなので紹介します。

「マドレーヌ」ミルキーな甘さとバニラの香り卵の上質なコクが口の中に軽やかに広がる古くて新しい味だと思います。なぜか紅茶以上にコーヒーとの相性が良いのです。

「レーズンサンド」尊敬するパテシエの先輩からほめられた出来栄えに、今でも作るのが楽しい一品です。地味ですが色々な工夫を込めました、素材の素性の良さが出ます。

「ガレットブルトンヌ」バターを程よく焦がすとキャラメルの香りが立って来ます。香ばしい香りを閉じ込めたクッキーです。

「ショコラクラシック」変な話ですが失敗しても美味しく出来てしまう程リッチな配合のお菓子です。是非、バニラアイスを添えて紅茶と一緒に召し上がってください。最高のデセールが楽しめます。

「ベイクドチーズケーキ」大昔、六本木にあった老舗のチーズケーキです。最初の修行で教わった味は、今でもハイカラな印象を受けています。ただし、チーズは色々とブレンドして作っています。

「ガナッシュ・ナチュール」誠にかってながら・・・と、前置きになりますが。毎年、自分で食べて美味しく感じられる季節になるまで作りません。

「トリフ」フランスでもチョコレートは一番几帳面な職人の仕事。手際よく、こまめに、温度や固さや艶に気をつけながら作ります。ホラホラ、エプロン汚さないで!

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ル・ポミエ

マドレーヌ氏が焼く「薔薇のマドレーヌ」をお土産に頂きました。ありがとうございます。

Kちゃんが今週2日間東京にパティスリー巡りをした時のお土産です。

パティシエのお菓子やさん巡りはなんといっても良く食べます。Kちゃんは10件廻る予定だったのですが、5件しか廻れなかったと報告してくれました。

それでも、朝から夜までケーキcakeを食べ続けるのは大変!

お昼ご飯もケーキを2個食べたそうなので…。大丈夫でしょうか?!

夏場にケーキを食べるのは、食欲が落ちてるので勉強のため食べたくても食べれないのが本音。お店が夏季休暇で閉まっていたりするとショックです。お店の前でウロウロしたりしている子がいたらパティシエかも?電話で事前に営業日を聞いておくと良いでしょう。

ル・ポミエ:フランス人フレデリック・マドレーヌ氏の故郷ノルマンディーはリンゴの産地、日本の青森とよく似ています。フランスの名門、ダロワイヨのシェフ・パティシエを経て3年前に世田谷区・北沢に「ル・ポミエ」をオープン。現在では多くのファンをもつ人気店です。

〒155-0031 東京都世田谷区北沢4-25-11

TEL 03-3466-3730

年中無休です。

http://www.lepommier-patisserie.com/

↑シェフの名前がマドレーヌだからレモン風味のマドレーヌなど数種類が揃います。

レ・ミゼラブルが世界名作劇場に登場します。コゼットを救う紳士の名前もマドレーヌ氏。

10年ぶりに復活するアニメ楽しみですね。

http://www.nippon-animation.co.jp/lesmise/

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エイジ・ニッタ

神戸に来ました。bullettrain

パティスリー巡りで現地に住む友人の紹介でココが美味しいよと言われて出掛けたお店です。マンゴプリン、タルト・シトロン、焼き菓子、マカロン、ミルクバーム、パンド・ジェンヌなどをいただきました。

チーズスティク、チーズその物の味が口の中で広がる美味しさ。エダムパウダーが効いています。それとコーヒー味のマカロンが美味しかったです。

若い定員さんが対応してくれました、なかなかいい感じの子だったのでよかった。友人の話ではシェフがイケメンだと情報をくれたので、楽しみにしていたのですが残念ながら会えず、がっかり!happy02

EIJI NITTA

〒663-8032

兵庫県西宮市高木西町23-5

阪急西宮北口から徒歩10分位、住宅地の中にあります。車で出掛けるよりも電車を使ったほうがいいかもしれません。車がお店の前には止めれません。

TEL:0798-64-0808

定休日:火曜日(祝日の場合は翌日)

シェフ:新田英資さん

http://www.e-sakon.co.jp/cakeshop-intro30.htm

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ジョエル・ロブション

名古屋松坂屋本店にジョエル・ロブションが出来ました。

http://www.robuchon.com/

お菓子も買えるようにブティックがあるので、早速試食してみました。

ラ・ローズ、エキゾティク、タルト・シトロン、ノワゼット・ノワなどをいただきました。とっても綺麗なケーキ達でしたが、私の運び方が良くなかったのか?ラ・ローズが転んで隣のケーキを乗り越えて箱の隅で横になっていたのです。

ケーキcakeが動かないようにテープで止めてあるので、お皿だけがそのままになってしまったようです。

ラ・メール・ブランシュでもケーキを箱に詰める時、注意してケーキストッパーを入れたり保冷剤などでケーキ同士がぶつかって壊れないように工夫していますが、お客様ご自身もお気をつけ下さい。

特にこれからの季節は暑くなりますから、車carの中に放置しないようにお願い致します。すぐに冷蔵庫などに保管してください。

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ナゴヤ・セントラル・ガーデン

また行ってきました!ナゴヤ・セントラル・ガーデン!

今回はフォルテシモ・アッシュでケーキcakeを食べてきました。多治見からの行き方はcar愛岐道路を使うと便利でした。

ショコラ・シブースト・バナーヌ、ミルフォイユ、を食べてきました

kakine12さんへ

名古屋から出かけるのであれば、地下鉄subwayを使うと便利ですよ。池下駅から歩いてもそんなに遠い場所ではないので散歩にいいですよ。もちろん、車rvcarでもOKです。

http://www.ncg.jp/shop/access.html

↑地図と行き方アクセスです。

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フォルテシモ アッシュ

今日、「フォルテシモ アッシュ」に行ってきました。池下に新しく出来た辻口博啓さんのお店です。

私がお店についたのは夜6時頃だったので、ショーケースにはケーキが1つも残っていなくて焼き菓子とチョコレートしかなかったんですよ~

でも、最後の1つといわれた「ロールケーキ」をゲット出来たので良かった。

明日、皆で食べたいと思います。お楽しみに♪d(´▽`)b♪

平日でも込んでいるのでケーキを買いたい方は午前中に行くほうがいいかも。今日でも3時に売り切れてしまったそうです。凄い人気!

そして、お隣のメゾンカイザーも大人気、並んでまで買う気になれず今回は諦めました。

http://www.ncg.jp/

↑名古屋セントラル・ガーデン

ここの空間だけなんだか違う感じです。歩いていると自分がセレブになったかと勘違いしてしまいそうです。

http://www.daiyacase.co.jp/home/index.phtml?cont=hot/showpage&adr=chubu&shop=ide10129&page_num=0

↑ダイヤ冷ケースをショーケースに使っているそうです。お洒落なショーケースの形やケーキの色が綺麗にみえるガラスなどを理由に、ココのショーケースを使うパティスリーが増えています。

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